

過去2回の出場が散々な結果だったシーバスオープン
初回出場の一昨年大会では最後の最後まで全チーノームポイント、終了間際に1本釣られ敗退。
2回目の昨年大会は全チームノーポイントでジャンケン勝負にて敗退
3回目の今回は・・・
初回出場の一昨年大会では最後の最後まで全チーノームポイント、終了間際に1本釣られ敗退。
2回目の昨年大会は全チームノーポイントでジャンケン勝負にて敗退
3回目の今回は・・・
夕方の高速船で編集部のM植氏が来島。
部長、Sigeと食事をしながら、
大会にあたっての注意事項や最近の状況、今回の意気込みやら策略などなど、
と終了後に何を釣りに行くかなど話したのかな。
部長、Sigeと食事をしながら、
大会にあたっての注意事項や最近の状況、今回の意気込みやら策略などなど、
と終了後に何を釣りに行くかなど話したのかな。
スタート1時間前に全員がポイント近くのPに集合した。
先行者はいない。
先行者はいない。
参加者は部長、ISAO、JUN、HIDEKIの4人、SIN3とSIGEがサポート。
タックルをセッティングし30分くらい前にはT田沖堤防へ向かった。
微風、波なし、月明かり、予想通りの状況(予想に反して欲しかった)
タックルをセッティングし30分くらい前にはT田沖堤防へ向かった。
微風、波なし、月明かり、予想通りの状況(予想に反して欲しかった)
そして、22:00になりM植氏より“スタートです”と告げられる。
スタートから3投目でヒ~ット!5分でキャッチ。最高のスタートダッシュか??
初めに入ったこのポイントで3時間以上粘り、
また夜明け前に戻ってこようとポイントを後にした。
初めに入ったこのポイントで3時間以上粘り、
また夜明け前に戻ってこようとポイントを後にした。
島内の有望な漁港を時計回りにランガンし
4つ目に入った港で夜明けが迫っていることに気づく。
ここから一気に時計回りを無視して最北のU港へ・・・
4つ目に入った港で夜明けが迫っていることに気づく。
ここから一気に時計回りを無視して最北のU港へ・・・
そしていっぷくしてからT田沖堤防へ向かった。
・・明るくなってしまった(汗
・・明るくなってしまった(汗
明るくはなってしまったが、朝マズメの磯を打ちに入る。
しっかりと潮目が表れ、タイドグラフから想像していたより状況は良さそうだ。
しっかりと潮目が表れ、タイドグラフから想像していたより状況は良さそうだ。
ここで終了まで粘る。
7:00、Sin3が帰宅の時間となった。
7:30を過ぎ部長の様子がおかしい。
明らかに目が逝ってる・・・寝たzzz
明らかに目が逝ってる・・・寝たzzz
堤防と磯を行ったり来たりしているうちに終了時間か近づいてきた。
5分前部長がむっくりと起き出しキャストし始めた。
10:00 終了
“最後までやったどぉ~”と部長
結果は来月発売月刊Salty誌面にて。
皆さんお疲れさまでした。
そしてM植氏遠路遙々ありがとうございました。
JUN
