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6時に集合、まだ真っ暗だ。
ファクターi、Fしぇんしぇい、僕の3人でファクターiのボートにタックルを積み込み出航。
濃い霧が視界を遮り全く前が見えない。危うく座礁させてしまうところだった。
湾を出る頃に明くるくなり始め何とか視界が開けてきた。
今回始め向かったポイントは島の北東に位置する天然瀬。水深70mからかけあがり瀬の頂上が30m。

ポイントに到着。辺りを探るもベイトの反応は薄い。今の時期ここはベイトの反応が無くても粘れば単発で青物が食ってくるはず。根魚もけっこう釣れる。と流し始めるもなかなか反応がない。
そろそろ上に上ろうかと思っていると、ボトムを探っていたfしぇんしぇがボッカをキャッチ。
2流し目、水深が40mにさしかかったころファクターiのロッドが絞り込まれる。こちらもボトムでのヒットでアカミズ。そして上へ。
二人はテンヤでボトムを探るが僕はジグで中層まで探る。瀬の頂上付近にでやっとジグに反応があった。
上ってきたのは2圓曚匹離劵薀泪機A芦鵑猟犢圓發世辰燭渋い状況でケイタンドリフトチューンがいい仕事をしてくれる。
その後アタリが遠のき終了時間が近づいてくる。残り時間が30分ほどになり

つづく