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今年初の参戦、3月までは水温が例年よりかなり高めだったけど、ここんとこ少し高めなくらいで落ち着いている。ベイトもそこそこ入っているし、見えてる個体もけっこういる。漁師の情報では例年よりシーバスが網によくかかる・・・でもプラでは渋い状況が続きなかなか状況を掴めていなかった。そんな中ファクターiだけはパターンを掴んでいたようだ。
スタートはファクターi、fしぇんしぇ~、ヒデキの3人とゲストカトチ。今回はチョ~久しぶりに(多分1年半ぶりくらい)にヒデキも参戦。部長、裏部長、僕の3人は仕事が終わってから合流の予定だった


久々に参戦のヒデキが早速やってくてた。
某漁港堤防脇の磯でスタート直後にでヒラセイゴをキャッチ、続けてキーパーサイズのシーバス。1年以上のブランクもないようだ。

17:00過ぎ、部長と僕が合流、サラシが無いときでも実績のある磯へ上がるもなかなか反応がない。回遊待ちのゲームで部長が最も苦手とするパターンだ。ごそごそとタイドプールをのぞき込んだりスリットの貝を捕ったりしてる部長を横目にキャストを繰り返すが薄暗くなっても反応がなくベイエリアに移動。

裏部長から残業が終わりそうにないとの連絡、来月はよろしく!

日が暮れてからは漁港を廻る。島の中を廻って廻ってh漁港へ着くと常夜灯が新しくなって明るくなっている。そこでパターンを掴んでいたファクターiがキーパーサイズをキャッチ。
T田もよさそうだったが、チヌしてる人がいていい所に近づくことができない。
結局キープサイズは2本、かなり渋い釣果となった。

じゅn