明るくなってもしばらく湾奥で粘るもまったく反応がない
結局4時間近くウェーディングをしたが当たりすらなかった。
この地点でどこのチームもポイントを上げていない
大きさはともかく、シーバスさえキャッチできれば1回線突破の可能性大だ
っことで小さな流れ込みもライトタックルでチェックする。
がやはり厳しい。

残り1時間となり、一気に南下して日中の実績ポイントへと移動することに
15分ほど車ではしりポイントに到着、堤防と堤防から続く磯に分かれ釣り始める。
ここも恐ろしくクリアな水。
奇跡を信じひたすらキャストを繰り返す。

“終~了!”

12時間戦った。結果はルアー情報時代以来の・・・

詳細は来月発売のSaltyにて

じゅん