昨日、電車の中で
遭遇。。
普通はあ~んな
混雑の中だと
みーんなイライラ
してるもんだけど。
素敵女子がいました。
やばい、感動。。
というか衝撃を
受けました。
吊り革も掴んで
られないくらい、
超後ろから
押せ押せ
だった
その ヒト。
家のカギを
忘れたことに
気付いて
彼に 貸してもらう
ために 行った
帰りだったんだ
けれど‥。
リュックを
持って荷物を
片手に持ってた
から吊り革が
掴めない状態。。
さらに、
混んでると
来た。。

そんな状態の中、
「荷物置きます?」
笑顔の素敵女子。
「はい。お願いします
(*´ω`pq゛
思わず
突然の 出来ごとに
動揺してしまった。
そんな
こんなで
ゴトンガトン。。
かなり揺られながら、
吊り革つまみ、
その 素敵女子の前の
席があいたの。
そしたら、
「よかったら、ここどうそ?(^^*
」
だなんて。。
”惚れてまうやろーー
(pqu∀0*)'+.*~☆!!”
あ、
もちろん 心の声ね。
レガシーならぬ、
やばし~な彼女が
そこにいたわけ。
自分だったら、
そんな風には
言えなかったかも。
結局、一つ
隣の席が
あいたから、
わたしはそっちに
座って、
彼女には、
その、彼女が
譲ろうとした
席に座ってもらった
最後まで、
荷物を取ってくれて
心優しい女性でした。
なんだか
心が癒された。。
素敵すぎる。。
優しいというか、
心が広い。。
素敵女子。
すごし


あーー
憧れるね

