夢をみた。
母と子どもと私が昔の家で寝ています。階下からパチパチという音がし、きな臭い。
隣の狂人(これも女性)が火をはなったのだとわかったのですが、私は母がどうするかを見ています。
ところが母は見ないふり、なかったふりをしようとするではありませんか。私は彼女を投げ飛ばし、
子どもを連れ、階下で寝ているもう一人の子どもの身を案じつつ階段を下ります。
きな臭い。しかし無事でした。(なぜならなんでもよくできる子だから)
私は子ども達を連れ裏庭へゆき、財布を手に脱出します。まわりがとても騒がしい。子ども達を先に逃がします。
必ず二人一緒にいるんだよと。そこで目が覚めました。
気づいたこと。
・あれ?もしかしたら私、母をさっくり置いていってる?
・あれ?私、もしかしたら死亡フラグたってる?
しかしそんな感じではなかったな。恐らくあのまま脱出に成功し、子ども達と合流、私は生き残るでしょう。
いやはやなんともはや奇妙奇天烈な夢でした。
これはいつまでも覚えておこう。ここに残す。