今日の映画俳優 井川比佐志 | おどるこのオススメ映画俳優

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こんばんは。管理人の おどるこ です。



今日は久しぶりに友人と飲みに行ってきました。



私は基本的に金、土、日曜日にしか飲み歩かないことに


しているのですが、今日は特別です^^



旧友と昔話をしながら飲むお酒は格別でした!


明日、朝起きられるか心配ですけどねwww



それでは、今日も おどるこ おすすめの日本映画で活躍された


俳優さんをご紹介していきます。



今日ご紹介する日本映画で活躍された俳優さんは、


数少ない庶民派として確かな演技と定評のある井川比佐志 さんです。



井川比佐志さんといえば、『悪人 (2010年製作)』、『どですかでん (1970年製作)』、


パンツの穴 (1984年製作)』、『切腹 (1962年製作)』、『八つ墓村 (1977年製作)』、


青春の門 (1975年製作)』など数多くの日本映画に出演されていますよね。



この他にも、様々な映画あるいはTVドラマでお見かけします。



私が始めて井川比佐志さんを知ったのは『八つ墓村 (1977年製作)』でした。



私は怖いのが嫌いですので、『八つ墓村 (1977年製作)』も


ビクビクしながら見ていたのですが、そんな映画の中で井川比佐志さん見ると、


ちょっと『ホッと』したものです。



ちなみに、『八つ墓村 (1977年製作)』のストーリーを簡単に紹介してみましょう。




辰弥は何か見えないものに導かれるように生れ故郷八つ墓村に向かいます。


辰弥はまだ乳呑児の頃、母の鶴子に抱かれて八つ墓村を去ったのでした。



母鶴子は、辰弥が小学生のころ病死。義父が新しい妻を迎え、


次々に弟妹が生れると、辰弥は家を出ます。



今回辰弥に八つ墓村を案内する未亡人美也子は多治見家に縁がある森家に嫁いだが


夫と死別、現在は関西で実業家となっていました。



(中略)



一方で、この八つ墓村には28年前に多治見家の当主要蔵が、


当時二十一才の鶴子を強姦、そして生まれた鶴子が辰弥を連れて逃げたことが


原因で発狂し、妻と村民32人を日本刀と猟銃で虐殺したという事件がありました。



そしてまた今回、辰弥の親族が次々と毒殺・・・。




詳しいストーリーは、『いつまでも色褪せない名作映画 八つ墓村 』に


記載されておりますので、確認してみてください。



怖いけど見ごたえたっぷりの名作ですので、時間のあるときに見てくださいね~。



井川比佐志 さんが出演する映画でオススメの作品があれば、


コメントに情報を書いてもらえるとうれしいです。



井川比佐志 さんが出演されない映画でも良い作品があれば教えてください。




名作映画に興味がある方は、下記のサイトに情報が満載です!


いつまでも色褪せない名作映画