はい、どーもこんばんわぁ(≧▽≦)
今日ゎ火曜日ですね!(笑)
ということゎ…LAST HOPE第2話!
見ましたかぁ?←誰に聞いてんの?(笑)
うちゎ、もちろん見ましたキラキラ
誰も聞いてないのに語りだすやつ(笑)

とりあえず、前置きゎこの辺にして…
今日の話、なんか色々と
考えさせられた気がします。
まずゎ、菜穂ちゃんの話から
菜穂ちゃんの手術の話でゎ
医師たちの名言(勝手に名言にしました笑)がでました!
一つめ、橘医師の
「誰もやらないんなら私がやる」
どこの病院でも断られた患者さんにとって
こんなに心強い言葉はないですよね…
もし自分が菜穂ちゃんの立場なら
本当に嬉しいと思います。
そして、もう一つ。あ、二つです(笑)
高城医師の
「この手術の第一助手は俺がやる」
一人で頑張ってる橘医師への最高の
励ましの言葉になったんじゃないかと
思っています。
そして、手術の前のあの台詞…
「今日は菜穂ちゃんの誕生日だ、
最高のプレゼントにするぞ」
これを聞いたとき、すごい決意だなと
思いました。
最初は手術に反対していた高城医師…
だけど、さりげなく橘医師にアドバイスをいれたり第一助手を勤めることを
自分から切り出したり…本当は、
目の前の患者を救いたい、心からそう
思っているんだなあ、と思いました。
ドラマだとはわかっているけど、
この医療チームは最高だな、と思います。

そして、菜穂ちゃんのお父さんの
雅彦さんの話…
まずは、息切れと咳で気づいた
波多野医師…やっぱりすごいと思います。
他にも、さりげない一言で授業可能性を
広げたり、絶対に患者さんを助けたい
っていう気持ちが行動に現れていて
本当に一生懸命なんだなぁ、と
改めて思いました。
助けることはできなかった命、
だけど、最後まで救命治療をし続けた
波多野医師、橘医師…
そして、それを見守っていた
医療チームのみんな…
こんな医師がいたら、救われる命も
増えるんじゃないかなぁと思いました。

みんなそれぞれに辛い過去があって、
その過去と戦いながら、一つの
命を救おうとしている。
なんだか、普通の医師のドラマと
一言では言えない奥深さがある
ドラマだなぁ、と思いました(´・ω・`)

なんだか、長々書きすぎました(笑)
今日はこのくらいにしておきます!