やってきた本
出だしから
読んでるだけで
ほんわか気持ちの良い
なんだろなぁ~

数年前 薬局で、あるお客様のご相談を受けている最中
それまで
体調がなかなか改善されなかったことへの不安をお話しされていたとき
客様の左肩斜め上あたりに
ある映像が 現れ
それまでだったら 絶対に口に出さなかったのに
『とっても変な話をしますね
今こんな映像が見えたんです』
っと その時見えた映像を お話しすると
そのお客様が わぁ~っと泣き出して
ご家族の事とかをお話ししだして
私にはその映像が 何なのかも分からず
そして なぜその映像から こんな話になってるのかもわからなかったけど
2日後
私の見た映像の意味が本人にも私にもわかる形で表れ
今までとは明らかに
体調の変化があったと(翌日の朝にある変化があったとのこと)
ご本人が報告してくださった。
ことがありました
この本では
視えたことを 言葉に出して相手に伝えることが大切だと
書かれています
そうすることで
単なる気のせいで済ますのではなく
メッセージとしてとらえることができるのだとか。。。
確かにそうだなぁ
あの時 お客様に
視えた現状を伝えなかったら
あんなことは起こらなかったかもしれないなぁ~
薬局でお話しするにはあまりにも怪しすぎると思って封印してたみたいです
私だけではなく
そろそろ
みんな気がつきだしてる
自分のこの身体に収まり切れない それのこと・・・・