バイオレット・フレーム『目醒めへのパスポート』のp.101~p.102にセント・ジャーメインのバイオレットフレーム(紫色の炎)の使い方が掲載されています。 ワークの要旨|この囲いの情報だけでバイオレット・フレームは使いこなせます■「私はバイオレット・フレームである」=「私はむらさきの炎である」と心の中で宣言し、燃えさかるバイオレット・フレームに包まれながら、浄化が確実に起こっていることを完全に信頼して、バイオレット・フレームを呼吸し続ける。 ■自分が浄化したいと強く望んでいる「感情パターン」「思考パターン」が、バイオレット・フレームによって燃やし尽くされ、その灰が光へと転換されていく場面をイメージする(光への変容)。 ■バイオレット・フレームの使い方に慣れてきたら、自分がいる部屋、地域、国、地球といったように、「バイオレット・フレームが包み込み浄化する範囲をどんどん拡大する」ことによって奉仕をする。 ■私たちは、セント・ジャーメインから、「あなた方がバイオレット・フレームを使うことによって地球を浄化してほしい」と要請されている。 「低い」「重たい」「否定的な」周波数を取り外すための、きわめてパワフルな「浄化ツール」がセント・ジャーメインが司り守護するバイオレット・フレームである。 バイオレット・フレームは、熱い炎ではなく、「むらさき色の冷たい炎」=「むらさき色の光線」である。 「セント・ジャーメインに心の中で浄化を依頼する」または「私はバイオレット・フレームであると心の中で宣言する」 (1)「セント・ジャーメインに心の中で浄化を依頼する」 「セント・ジャーメインに心の中で浄化を依頼する」とは、「セント・ジャーメインよ、私をバイオレット・フレームで包み浄化してください」と心の中で願い祈ること。 高次の存在たちは、呼んだ瞬間に来てくれる。 (2)「私はバイオレット・フレームであると心の中で宣言する」 「私はバイオレット・フレームである」と心の中で宣言することで「バイオレット・フレームそのもの」と一体化する。 バイオレット・フレーム 紫色の浄化の炎 | ~ディバイン◆ソウルフル~ ◆バイオレット・フレーム◆ アセンデッド・マスターの セント・ジャーメインが司る創造の第7光線 「紫色の浄化の炎」を使う方法です。 バイオレット・フレームは 慈悲と許し、聖なる変容を促す 高い周波数の浄化の炎です。 ☆使い方☆ ・ネガティブな感情が湧き上がってきたら 「セント・ジャーメイン 私を神聖なる神の紫の炎で浄化して下さい。」 と宣言し依頼します。 ・紫色の炎をイメージして 自分の足元から紫色の炎が燃え立ち上がり 全身をすっぽり包むのをイメージします。 (これは冷たい炎です) ・紫色の炎に包まれながら その炎を呼吸と共に全身に取り込みます。 ・全身が紫の炎に包まれながら次第に浄化され 自分が内側から眩く白光する炎(または光)に 変わっていくのをイメージします。 ・完全に浄化され 自分が白光する炎(または光)に変わり もうOKだなと思ったら、 数回、深呼吸して その高い周波数のエネルギーを自分に馴染ませ セント・ジャーメインに感謝を伝え 終わります。 この紫色の炎を扱うのに慣れてきたら セント・ジャーメインへの呼びかけは しなくても大丈夫です。 バイオレット・フレームは、 それ単体で意志を持っています。 紫色の炎を使う意図をして イメージすれば呼び出せます。 引用元: バイオレット・フレーム 紫色の浄化の炎 | ~ディバイン◆ソウルフル~