こんにちは!サロスタです!



すぐ辞めてしまう人の共通点!



「待遇」のみでサロンを選ぶ

社会保険完備・週休二日・初任給など、待遇はサロンを選ぶ上でとても大切なことです。でも、待遇のみを見てサロンを決めるのは危険です。特に求人票は待遇以外の情報が乏しく、どうしてもそこで選んでしまいがち。

今はネットでも情報収集ができます。ですが、サロン発信の情報は、サロンに好印象を与えるために作られています。弊社のような就職専門にしている会社や、第三者の意見も大切です。

 

パターン2:人の噂に流される
「先輩がいいって言っていた」「このサロンは厳しいと聞いたことがある」など人の話に流されてしまうパターン。人に話を聞くのももちろん情報収集の1つですが、あくまで他人の意見です。自分にとっていいサロンなのかどうかはわかりません。

ネット、見学などいろいろ情報収集をして本当に自分に合ったサロンを見極めましょう。

 

パターン3:目標は「スタイリストになる」ことまで?
入社したら“スタイリストになることが目標“でその先の“10年後の自分が描けない”という美容学生が多いそう。“サロンに入って何がしたいのか?”を明確にしておかないと、どんなサロンが自分に合っているのかさえわからないという事態におちいります。

自分のやりたいことを明確にして、それに沿ったサロン選びにチャレンジしましょう。そうすれば、たとえ何かあってもすぐに辞めたいという気持ちにもなりにくくなるはず。



将来を見据えた就職活動を一緒にしていきましょう!