横浜市都筑区センター北の
ポーセラーツサロン
RURUTOです
ペインターズキルンの
焼成は
450度を確認して
ガス抜き栓をするところまでは
窯を気にしていなきゃいけませんが、
近くにさえいれば
アラームがなりますし、
心配ご無用です

窯ごとに癖はないようです
お菓子だと、
ちょうど良い焼き加減とか
ふくらみや
焦げ目とかありますからね
スイッチオフまでも1日はかかるので
ある程度はほったらかし気分です。
ペインターズキルンより大きい窯と
迷っている方も多いと思いますが
大きくなれば
焼成時間もかなり長くなりますよね。
私としては、
いくらほったらかし気分とはいえ
これ以上の長い時間の焼成が必要な窯だと
ちょっと気が重いです。
毎日のように
レッスンされるサロンさんや
オーダー作品などを大量に作成される先生でなければ
ペインターズキルンで
充分なのでは(^_^)と思いますよ。
個人的な感想です
アルファベットと、数字が見え
一瞬、難しそうに見えますが、
パターンが決まっていて
表示される中から選ぶだけなので
とっても簡単です~


オーブンよりシンプルです。

