来店記録を残そうとしても、どこまで書けばよいか迷うことがありますよね。

詳しく書こうとすると時間がかかり、短すぎると次回に思い出せない。

そんなときは、「次に何を確認したいか」から考えてみてください📝

施術内容と、そのときの反応を

どのメニューを行ったかに加えて、実際に確認したことや、ご本人がお話しされた反応を残します。

たとえば「気持ちよかったとお話しされた」と「効果があった」は同じ意味ではありません。ご本人の言葉と、サロン側の気づきは、区別して書くと読み返しやすくなります。

写真・会話・次回確認したいことを

写真はお客様の記録として整理し、会話は次の接客に必要な範囲で。最後に「次回、何を聞きたいか」を一言添えます。

施術内容、反応や気づき、写真、会話、次回確認。この五つは、毎回すべてを埋めるノルマではありません。その日に必要な記録を選ぶための視点です。

来店記録の残し方を見る

SalonNoteでは、お客様ごとに来店の記録や写真をまとめられます。

まずは今日の記録に「次回確認したいこと」を一行。そこから試してみませんか🌿

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