「前回、お話ししてくださったこと、何だったかな」
お客様を大切に思っていても、毎日の接客をすべて覚え続けるのは難しいですよね。
来店記録は、忘れない人になるためではなく、次にお会いするときに思い出せるように残すものです🌿
長文でなくても、続きを残せます
たとえば「前回は静かに過ごしたいとお話しされていた。次回もご希望を確認する」。これは記録の書き方の例です。
会話を全部書き起こさなくても、次に何を聞きたいかが分かれば、接客につながります。決めつけず、あらためてご本人に確認するためのメモにしておくのが大切です。
来店履歴や写真を、お客様ごとに
SalonNoteでは、来店履歴、施術の記録、施術前後の写真をお客様ごとにまとめて残せます。
ご来店前に前回の内容を振り返り、必要なら写真を一緒に見る。記録を書く時間と、読み返す時間をセットで考えると、残した情報を接客へ戻しやすくなります。
まずは今日の記録の最後に、「次回、確認したいこと」をひとつ📝
SalonNoteは無料から利用でき、フリープランの顧客登録は100名までです。
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