サロネンの最新CR-Rのベートーヴェンの4番、6番「田園」、他を聴きながらの休日。
あいかわらす抜群の推進力!
ところでサロネンが2015年2月にフィルハーモニア管と来日するらしい。
ということは、チケットの発売は来年の夏から秋ですな。
あいかわらす抜群の推進力!
ところでサロネンが2015年2月にフィルハーモニア管と来日するらしい。
ということは、チケットの発売は来年の夏から秋ですな。
「CD Review's Music & the Arts」
1996年発行の音楽雑誌。
表紙に「VOLUME 1, NUMBER 1」とあるので、創刊号ではないかと思われる。
創刊号がサロネン特集とは、いい雑誌じゃないか!
ネットでこの雑誌を調べてみると、このサイトが見つかった。
「この雑誌には付録CD(サロネンのサンプルCD)がある。しかもこのジャケットはどこかで見たことがあるし。」
こういう発見の連鎖は「トレージャー・ハンターごっこ」っぽくっていいねえ。
表紙に「VOLUME 1, NUMBER 1」とあるので、創刊号ではないかと思われる。
創刊号がサロネン特集とは、いい雑誌じゃないか!
ネットでこの雑誌を調べてみると、このサイトが見つかった。
「この雑誌には付録CD(サロネンのサンプルCD)がある。しかもこのジャケットはどこかで見たことがあるし。」
こういう発見の連鎖は「トレージャー・ハンターごっこ」っぽくっていいねえ。

「KLASSIK Heute, 1998年8月号」
これはドイツのクラシック音楽の雑誌。
もちろんサロネン特集あり。
1998年時点での詳細なディスコグラフィーが載っている。
未知の音源があるかは、これからゆっくり確認しましょう。
ペラペラとページをめくると、15年前の作曲家、指揮者、演奏家の写真がいろいろある。
シュットックハウゼン、ティーレマン、グルベローヴァetc.
驚くべきことにカウンターテナーの米良美一さんも載っていた。
もちろんサロネン特集あり。
1998年時点での詳細なディスコグラフィーが載っている。
未知の音源があるかは、これからゆっくり確認しましょう。
ペラペラとページをめくると、15年前の作曲家、指揮者、演奏家の写真がいろいろある。
シュットックハウゼン、ティーレマン、グルベローヴァetc.
驚くべきことにカウンターテナーの米良美一さんも載っていた。
