今年最も楽しみにしていたコンサートに行ってきました。
クリスチャン・ヤルヴィ指揮、パク・ヘユン(Vn)、読売日本交響楽団 ジーン・プリッツカー:「クラウド・アトラス」交響曲から4、5、6楽章 コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲 ブラームス/シェーンベルク編:ピアノ四重奏曲第1番(管弦楽版) 3月23日、みなとみらいホール
演奏会の続きが聴きたくて、いま「クラウド・アトラス」交響曲の第6楽章をポチっと押してブログを書いています。

すべてがクラシック音楽の枠内での出来事なんだけれど、
空間がテーマパークにでも変化するような、圧倒的な光景と音楽でした。
空間がテーマパークにでも変化するような、圧倒的な光景と音楽でした。
演奏中の瞬間、瞬間に、ポジティヴなつっこみが頭の中を駆け巡る。
クラウド・アトラスでは「サロネンのもとで研鑽をつんでたわりには、あいかわらず指揮が垢抜けねーなあ。」とか、
コルンゴルトでは「ヴァイオリニストの10倍ぐらい指揮者が目立っている!」とか、
ブラームスの第2楽章聴きながら「シェーンベルクは天才だ!」とか、
最終楽章なんて「くそーっ!ヤルヴィが一番楽しんでいる!」とか、
クラウド・アトラスでは「サロネンのもとで研鑽をつんでたわりには、あいかわらず指揮が垢抜けねーなあ。」とか、
コルンゴルトでは「ヴァイオリニストの10倍ぐらい指揮者が目立っている!」とか、
ブラームスの第2楽章聴きながら「シェーンベルクは天才だ!」とか、
最終楽章なんて「くそーっ!ヤルヴィが一番楽しんでいる!」とか、