ガンバ大阪 の選手はいまごろ柏に泊まっているのかな?
明日はガンバ大阪側にとって、とても重要な試合となる。
私たちも負けるわけにはいかないので、
サポートにベストを尽くします!
明日はガンバ大阪側にとって、とても重要な試合となる。
私たちも負けるわけにはいかないので、
サポートにベストを尽くします!
さて、今日の本題。
「文化の日」からエリオット・カーターの作品と格闘している。
カーター(1908~)は、現役の作曲家で、
ルトスワフスキ等の、来年生誕100年を迎える作曲家より年上。
年齢的にはカラヤンと同い年となる。
「文化の日」からエリオット・カーターの作品と格闘している。
カーター(1908~)は、現役の作曲家で、
ルトスワフスキ等の、来年生誕100年を迎える作曲家より年上。
年齢的にはカラヤンと同い年となる。
3、4、5、6だから、今日で4日目。
難しい音楽なんだけど、少しずつ肌に合いはじめてきた。
いまのところ良し悪しは判断できないけれど、
確かなのは好みの響きであること。
長く聴いていけそうな作曲家が、新たに出現した感じである。
難しい音楽なんだけど、少しずつ肌に合いはじめてきた。
いまのところ良し悪しは判断できないけれど、
確かなのは好みの響きであること。
長く聴いていけそうな作曲家が、新たに出現した感じである。
ちなみに鑑賞しているのは下記のCDです。
カーター:管弦楽のための3つの時(私の訳) 同:ヴァイオリン協奏曲 同:管弦楽のための協奏曲 ナッセン指揮、ロンドンシンフォニエッタ