自分の中の優越感・劣等感からくる、批判・否定・ジャッジ
、嫉妬に独占欲
そんな自分のすべてを認めてみる。
変容のスペースが出来る。
が… 私もまだまだだなんだからwな~んてこともたま~に
ね
ふと、2年前に呼んだ本を、思い出して読み返してみた。
「その”唯一”という言葉だよ。野生の動物だって自分の子供を守ろうとする。それはそうすべきだし、とうぜんのことだよ。
逆に言えば、もしそうしなかったとひとがいたら、まったくひどい話だよ、そうだろう。
でも、それ以外のひとのことはどうなの?……」
「いろいろな組織や団体やグループがあるよね。政党とか思想集団とかスポーツ団体とか。
それだけじゃなくて、人種や民族や国籍や宗教、社会階級、
あるいは会社や住んでいる場所-町とか村とか-でもいいんだけど、
とにかくひとっていろんなところに属しているんだ。
そして自分が属しているところには愛着がある。
それもとうぜんのことなんだけど、それが暴君のねらいどころになりやすいんだ。
ヤツは、”唯一”自分の所属している”党派”だけ重要であり、
それだけを守るべきだと人々におもいこませようとするんだよ。」
「でもそれが”唯一”だなんて考えたら、他に対しての尊敬の念もなくなる。無関心、いやもっとよくない。憎しみ、いやがらせ、そして暴力のはじまりだ。
暴君はなによりも、仲たがいが大好きだしね」
アミ3度目の約束~エンリケバリオス~

自分も相手も大事に。

そんな人達との嬉しい楽しい出会い。
”唯一素晴らしい” から ”全て素晴らしい” へ
気づきのための全ての出来事・体験に、感謝です

ありがとう
ありがとういつの日かのあなたにも ありがとうを

by aki-mama









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地球をもっと平和で健康な
すみ良い場所にすることを、皆で選んでいきたいと思う。☆.。.:*・°
」
、瞑想やセッション

満月前まではFBの書き込み、社会問題ばかりだったのが、
満月過ぎてからは、音楽
