こんばんは。

本日より、ボイスマルシェ相談員デビューしました。

 

とは、いうものの、申し訳ない。

急遽、仕事を終えて帰宅し、猛ダッシュで夕飯作って、家族に食べさせ、慌ててりらっくすヨガへ行ってまいりました。

通常、ずっと座りっぱなしのデスクワークをしておりますので、身体が縮こまっているのを感じます。

2~3月は雪が降るため、冬眠に入るとお聞きしていたので、次は4月かな?と思っていたのですが、

急遽、教室をされると情報が入ったので、早速行ってきました。

 

今日、参加させていただいたのは、↓

ゆっくりとした、深ぁ~い呼吸を感じながら、縮こまったスジを徐々に伸ばすといった感じです。

あくまでも、私個人の感想ですが。

 

でもね、ヨガのレッスン受けながら、やっぱ来て良かったわぁ~♪って、

心も身体も喜んでおります。

動作はゆっくりなのですが、実は先生の指示に必死でついていくことで、

無心になれるというか、先生が身体の力を抜いて、ぽかぁ~んとしますって言われたときには、

本当、頭の中、すっからかんの空っぽ状態。

 

日々、常に、あれもこれもと手を出してしまう性格なので、

私にとって、ヨガの時間は大切。

ひと呼吸も、ふた呼吸もおいて、じっくり自分と向き合う時間。

 

縮こまったスジたちを伸ばしながら、まだまだ、無駄に力入りすぎてるんだなー、

頑張ってるんだ、私・・・って。

自分をいたわってあげられる時間。

 

先生の、ゆっくり肩の力を抜いてぇ~の優しい問いかけに、

やべっ!めっちゃ肩に力入ってるじゃんって、気付く。

 

先生の、奥歯の力も抜きましょう~の問いかけにも、

わっ!、めっちゃ、奥歯噛みしめてんじゃんって、気付く。

 

自分のことなのに、自分では気付かないところに力が入り過ぎている。

そんな自分に気付ける、大切な時間です。

 

ストレスは、知らず知らずのうちに溜まってしまいます。

私は大丈夫♪と思っていても、頑張りすぎると心や身体が悲鳴を上げていることすら感じなくなって

それが当たり前になってしまう。

 

日頃から、ストレスを適度に解放する習慣を身につける事で、

心にも身体にも穏やかな日常を送れるような気がします。

 

あーもうだめだーっ!ってなる前に、

何でもいいんです。

 

自分にとって、心地いい事。

 

音楽を聴くのでもいい。

アロマなどで香りで癒されるのもいいでしょう。

ゆっくり入浴したり。

 

癒され方は、人それぞれ。

自分にあった、自分の癒し方を、ストレスがフル満タンになる前に、

見つけられていると、自分にもっと優しくなれる気がします。

 

 

本日より(実質明日からですが)、ボイスマルシェ相談員、活動開始です。
必要とされている方に、この情報が届きますように。

ひとりで悩んで苦しむのはもう充分ですよ♪
一緒に考え、ともに成長していけたらと思います。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

 

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こんばんは。

 

先日、

 

学校に行かない、行けない、行きたくない

そんな子どもさんと共に歩んでおられる

親御さんのための居場所や仲間を作りたいそんな思いで

滋賀県長浜市を中心に活動されている

不登校の親の会 cotton~こっとん~の藤田さんのところへお邪魔しました

 

先日書いた記事はこちら

 

Cottonでお知り合いになれた方に、昨日、ヘアカラーとカットをしていただきました。

 

宮崎から長浜に転居してからというもの、

美容院はたくさんあるけど、行ったことないしなぁ~と、

気にはなりながら、ヘアカラーを自分でするのみで、

カットは去年の3月が最後。

 

Cottonでお話をするうちに、美容師さんだっていうことを知り、

早速、その場で予約を入れさせて頂いて、昨日、やっと美容院に行くことができました。

 

彼女にカットしてもらって、カットだけでなく、色々なお話聞かせて頂けて、

とても楽しい時間が過ごせました。

来月、2/1からボイスマルシェの相談員としての活動も始まります。

 

カウンセラーとして生きる!と決断したばかりの私ですが、

今後、ますます、セルフケアを大事にしていこうと思っているところです。

 

悩みを抱えている方の多くは、その解決方法は自分以外の周りにあると思い込まれています。

でも、自分以外の誰かを変えようとするのって、とても難しいこと。

不可能と言っても過言じゃない気がします。

 

じゃあ、どうしたらいいの?ってことになりますが。

まずは、自分から変わってみること。

とても、大事です。

しかも、解決への一歩を踏み出し、解決へと自ら導いていくことができます。

 

ひとりでは、なかなか難しいかもしれません。

そういう方々のために、私たちカウンセラーがいます。

 

私たちカウンセラーは、人間がもともと持っている成長力を信じ、

相談されている方の話に真剣に耳を傾け、

(私の場合は、ご相談に来られる方の立場にたって)

傾聴する姿勢を重視する事で、「個人を信じる」という心理療法を用います。

 

 

その方の、ほんの一部分、ほんの一側面にだけ着目するのではなく、

その方、そのもの、ひとりの人間として、ありのまま、そのままを認めることから始めます。

その上で、問題を自分で解決していけるように、その方と一緒に考え乗り越えて行くお手伝いをすることで、

私たちカウンセラーも成長させて頂くと思っています。

 

 

カウンセラーとはいえ、心理学の知識を勉強をしているというだけで、

悩み多い相談者の方と、何ら変わりはありません。

ただ、こういうお仕事をさせていただいていると、

相談者様からのお話を、その方の立場にたって聞くことが多いので、

私自身が実際経験していないことでも、疑似体験のような感覚は確かに多い気がします。

 

 

私もカウンセラーになる前、子どもの学校から紹介される機関に、

言われるまま、予約を取り、カウンセリングを受けに行きました。

母親の私だけの時もあれば、子どもも一緒に行くことも。

時には、家族全員で。

 

行く場所も、心療内科だったり、教育委員会から紹介された、県や市の公共機関。

個人の先生まで。

何人のカウンセラー、相談員の方と、お話をしてきたことか。

ほとんどの方が、私たちの話を聞いて、お手上げ状態。

話を聞いて、こっちは話をして終り。ただただ、疲れがどーっと出るばかり。

 

そんな感じでしたので、心理学?脳科学? それで、どうなる?

みたいな・・・ 皆、話し聞いて終りじゃん、誰も助けになってくれない。

私にも、そういう時期がありました。はい、確かに。

 

でも、どこに行っても共通して言われたのが、カウンセリングを受けなさい、と。

繰り返しカウンセリングを受けるしかないと。

カウンセリングなんて、行っても同じじゃん。

仕事休んで行っても、ただ疲れるだけだし、何も解決しないし。

半ば、というか、もう、諦めの境地。

 

どんどん、家族は負のループにはまり込み、

子どもがいじめにあった事で、不登校になり、

いじめにあった息子が発達障害があるのではと、

検査を受け、加害者は、また別のターゲットを見つけて、

いじめを繰り返す。

 

 

あの頃は、本当に、つらかった。

 

息子は、自分が悪いと思い込み、ふらっと家から居なくなることが増えました。

どこに行っていたのか尋ねると、死に場所を探しに行っていたと、彼は答えました。

まだ、小学5年生の子どもがです。

 

それも1度や2度ではありませんでした。

警察に捜索願を出し、学校関係者の方にもお願いして、一緒に探してもらいました。

そんな状態が続いていると、今度は夫が自分を責め、自殺未遂を図りました。

5日間、意識が戻らず、生死をさまよった挙句、まだ成し遂げていない事がたくさんありますから、

突き返されたのか、生きながらえて現在に至ります。

今、この記事を書きながら、当時のつらさがこみ上げてきます。

 

そんな時です。

ふとネットで、カウンセラーの資格取得講座というのを目にしたのは。

カウンセラーって、自分にもなれるんだって。

夫に話して、すぐに受講手続きをしました。

 

それからはとにかく、必死で勉強しました。

私の大事な家族を守りたい、ただただ、それだけでした。

どうして、家だけこんな目にあうの?何で?って。

 

主人が早期退職をして、宮崎の実家に帰ったことから負の連鎖が始まりました。

勉強を進めるうちに、私の中で、そうだったんだ、そんなことだったのかと、

目からうろこのことばかり。

あれだけ、いろんな方の所へ相談に行ったのに、

誰もそんなこと教えてくれなかった。

 

でも、今だから言えます。

あの時のつらい経験があったからこそ、今の私がいるってこと。

 

不登校だろうが、引きこもりだろうが、生きている。

生きていれば、大丈夫、きっとだいじょうぶ♪

 

そんなこんなで、生活の拠点を宮崎から、滋賀県長浜市へ移しました。

今後は、滋賀県長浜市在住のカウンセラーとして活動していきます。

 

髪をカットして頂いている間、彼女と話をしていると、

カットをしてもらっていながら、カウンセラーとして接している自分を感じました。

 

彼女とは、不登校の親の会 cotton~こっとん~でお知り合いになれたので、

彼女はすでに、私の事をご存じだとばかり思っていましたが、

帰りがけに、こんなに話を聞いてくださってありがとうございますって言われて、

いやいや、私はカウンセラーなので、いつでも話し聞きますよとお伝えしたところ、

ご存じなかったようで、びっくりされていました。

 

カットもカラーも申し分なく、その間も、私的にはとても楽しい時間が過ごせたので、

彼女を私の専属ヘアスタイリストに勝手に任命させて頂きました。

今後、彼女と関わるのが楽しみです。

 

1ヶ月もすれば根元から白髪が伸びてきてしまうので、

また彼女に連絡してカラーしてもらおうと思っています。

 

 

彼女と別れてから、長浜市役所の児童福祉課へお話をしに行きました。

長浜に引越してから、ずっとお世話になっている方に、

近況報告と、今後の作戦を練るためです。

 

我が家は、息子が中学3年生、娘が中学2年生です。

長男が受験生でピリピリしている家庭を想像されるかもしれませんが、

そうではありません。

死に場所を探しにさまよっていた息子が、

今はひとりで留守番させても大丈夫になったこと。

それだけでも、親子で成長できたと思っています。

 

現在は、気が向いたら学校に行く程度。

行きたい場所があれば、ひとりで電車に乗って大坂や名古屋にまで行く子です。

名古屋に行くって言った時は、15歳の子がひとりで泊まれるん?

大丈夫なん?って、私だったら無理ぃ~って、私目線で話をしていました。

彼は自分で大丈夫と思っているから、行くからって言っているのに。

 

私も、まだまだだなぁ~と。

可愛い子には旅をさせろとも言うし、ここは見守りに徹しましょうと、

心配、不安がのどから飛び出しそうになっていましたが、

ぐっとこらえ、こっそり1万円だけ握らせて、何かあってからじゃ遅いのかもしれないけど、

なかなかこんな機会もないだろうから、とことん楽しんでおいでと送り出しました。

 

長男は今、学校へは行ってはいませんが、

彼は彼なりに、何かを日々学んでいるんだろうと私は信じています。

今の彼の時間も、きっと彼には必要な時間なんだろうと。

 

市役所の児童福祉課では、今後長男が参加できそうな社会活動がないか探してくださるとのこと。

家や学校以外で、自分の心地よい居場所を彼自身が見つけ出せるのが一番良いのでしょうが、

なにしろ宮崎からの転居で、しかも不登校となると、

頂ける情報は親の私が集め、本人が行く気になれば行けばいい程度で、

あちこちに情報集めを兼ねて、出没しているといった感じでしょうか。

 

市役所の担当の方に今後は、長浜市のカウンセラーとして活動するにはどうすればよいか尋ねましたところ、

社会福祉協議会へ尋ねてはどうですか?とアドバイスを頂けました。

 

確かに、

不登校の親の会 cotton~こっとん~の藤田さん、

えんかふぇ でお知り合いになれた赤井さん。

いずれも、社会福祉協議会が絡んでいるなと。

 

えんかふぇに参加した時の記事はこちら

 

とにかく腹の底から笑えて、楽しい時間が過ごせたので、

機会があれば、子どもたちも連れて行きたいなと思える場。

 

 

その足で、長浜市の社会福祉協議会へ。

そこで、先日えんかふぇで大笑いした顔見知りの方2人と、お会いすることが出来ました。

名前を覚えて下さっていて、参加するのに特に手続きもないとのこと。

今後は、私も無理は禁物なので参加できる範囲で、参加させて頂くことになりました。

 

社会福祉協議会へは、私は初めて足を運んだのですが、

滋賀県にはたくさん、色々な活動をされている団体があるようです。

担当の方が不在で、その他の情報はまた改めてということになりました。

 

社会福祉協議会でお話させて頂いて感じたことは、

助けが必要な方に、いかに情報を届けるかということです。

 

不登校や引きこもりだけでなく、きっと本意ではないが虐待を繰り返してしまう家庭、

当事者本人だけでは、なかなか解決せず、つらい思いがさらに子どもたちへ影響を与えることになります。

色々な方と関わることで解決や解消に向かうこともあるのではないでしょうか。

 

こんなこと話すのは恥ずかしい・・・

私が頑張れば・・・と、ひとりで無理をされている方。

そういった方に、情報を届けるにはどうしたらいいんでしょう?

と、社会福祉協議会の方も話されてました。

 

私たちカウンセラーには守秘義務というものがあります。

 

お聞きした情報を、ご近所の方達が知ったりするようなことは決してありませんのでご安心ください。

ただ、私がお話を伺っても、私ひとりでは解決できない問題に関しては、

必ず、ご相談下さった方に了承を頂いた上で、適任の方に橋渡しいたします。

 

今後は、ご家庭で抱えている問題が、難題にならないうちに、

お気軽にお声がけいただけるような活動をしていきたいと思っています。

 

チラリと見せて頂いたのですが、布絵本の製作をされている団体や、

オカリナ教室まで。様々な活動がありそうです。

 

仕事と仕事の合間時間を、どう調整するか。

これからの私の課題です。

 

 

2/1より、ボイスマルシェ相談員、活動開始です。

必要とされている方に、この情報が届きますように。

ひとりで悩んで苦しむのはもう充分ですよ。

一緒に考え、ともに成長していけたらと思います。

 

 

思いつくまま、まとまりのない長文になってしまいました。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

 

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こんばんは。

 

先日、

 

学校に行かない、行けない、行きたくない

そんな子どもさんと共に歩んでおられる

親御さんのための居場所や仲間を作りたいそんな思いで

滋賀県長浜市を中心に活動されている

不登校の親の会 cotton~こっとん~の藤田さんのところへお邪魔しました

 

先日書いた記事はこちら

 

その後、同じびわ高齢者福祉センター(長浜市難波町483)で開催された

えんかふぇにも参加させていただきました。

 

 

初めて参加させていただいたのですが、

一言で感想を言うと、あんなに腹の底から笑えたのは久しぶりっていうくらい

とにかく、笑いの絶えない楽しい時間を過ごさせて頂きました。

 

初体験させて頂いたのは、ボードゲーム。

私は、ボードゲームというものの存在すら知りませんでした。

 

ボードゲームにも色々種類があるようですね。

えんかふぇで初体験したのが、カルカソンヌ。

 

 

道路や街を完成させ、点数を競い合うパズルのようなタイルゲーム。

経験してみて、このゲームは幼児からご年配の方まで、

対等な立場でゲームを楽しむことができる代物だと感じました。

 

足し算や掛け算の計算はありますが、それは代表して誰かがすれば良いかなと。

 

ゲームをするにあたり、ルールを変えて2回ほどしたのですが、

やってみて、出来上がった地図を見て、二度と全く同じ風景にはならないだろうなって。

1度目は、街を複数のプレーヤーが共有して獲得できるルールで行い、

2度目は、街が完成した時、コマを多く配置しているプレーヤーに点数が入るというルールで行いました。

 

コミュニケーションをとりながら、ゲームを進めて行くことになりますが、

めちゃでかい街ばかりタイルを引いたり、

繰り返し道ばかり引いてしまって、ながーい1本道になったり。

あー また道だー って、大笑い。

 

修道院を引き当てて完成させると、修道院とそれと隣接するタイル(上下左右斜め)の9ポイントが加点されるのですが、

ほぼ出来上がっている所に入れ込むとおいしい加点って感じで、

おぉ~ 修道院ゲット!みたいな。

完全に、ツボにはまってしました。

 

帰宅してから、すぐにアマゾンで購入。

商品も届いたので、早速、息子と娘を誘い、やりましたよ。

 

娘は、学校に持って行って、皆でやりたいって言ってました。

 

商品を購入して、説明書を読んでみたら、

他にも色々バリエーションに富んだタイルが用意されていて、

人生ゲームに飽きた我が家では、しばらく活躍しそうです。

 

 

他にもうひとゲーム。

こちらも私は、初体験でした。

人狼っていうカードゲーム。

人間か狼か。

 

いい大人が本気でウソをつく様は、なかなかおもしろかった。

ウソをつけばつくほど怪しくなる方や、動揺が隠せなくて笑ってしまう方。

こんなカードゲームでも、性格が出るんだな・・・って。

 

今後は、お休みの都合がつけば、カウンセラーとして参加させていただこうと思っています。

ただただ、ひたすらゲームを楽しむ。

そんな時間があってもいいんじゃないかなって。

 

とにかく腹の底から笑えて、楽しい時間が過ごせたので、

機会があれば、子どもたちも連れて行きたいなと思える場でした。

 

ふうせんの会を立ちあげられている赤井さんとお会いできたこと。

人狼ゲームの際には、この目力で狼だったら、まじすごい、この人・・・って、

思ったら、狼でした。

 

笑いながら、こんなおばちゃんになったらあかんでーって。

明るい、明るい♪

 

楽しい時間を、ありがとうございました。

お近くにお住まいの方、一度足を運んでみませんか?

笑うって大事って、考えさせられた会でもありました。

 

 

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こんばんは♪

 

昨日に引き続き、

 

不登校の親の会 cotton~こっとん~ さんでお知り合いになれた

 

ル・クール~こころ~のセラピスト 郡政代さんにお誘いを受けた

リラックスヨガへ行って来ました。

 

昨日の今日で、予約出来るかな?とも思ったのですが、

キャンセルもあったみたいで、今朝、OKのお返事を頂き、

参加する事ができました。

 

今夜、参加することは家族に伝えていたのですが、

仕事から帰宅すると、娘が夕飯を準備してくれていました。

助かったぁ~♪

 

ありがとぉ~♪

 

バタバタと夕飯と準備を済ませ、

いざ、長浜市 ひろゆうフリールーム へ。

 

ナビの言われるまま、迷わず辿り着くことができました。

 

ここ、滋賀県長浜市に転居する前、九州の宮崎県在住時代に、

友人に誘われヨガ教室に通っていたのですが、

転居してからというもの、バタバタするばかりで、自分のための時間を取れずにいました。

 

今、やっと、自分のために時間を使いましょって、気持ち切り替えられて、

加速するように色々な方と出会い、また、世界が広がってきているように感じます。

 

リラックスヨガと言うだけあって、身体中のスジというスジをゆっくりと伸ばしてきましたよ

自宅で、youtube見ながらしようと思えば出来るのでしょうが、

私には、それがなかなかにして、難しい。

 

今日、教えて下さった ゆるリラ   おのちゃん先生 も、自宅ではされないそう。

やはり、集中してヨガをするのは、難しいとおっしゃっていました。

 

10ヶ月ぶりのヨガ。

今は何ともありませんが、忘れたころにやってくるのかな?筋肉痛

 

行って良かったです。

心も身体も、ほぐされた感じです。

深かぁ~く ゆっくりとした呼吸、大事です。

 

今夜も遅くなってしまいました。

風呂入って、明日の仕事に備えます。

 

それでは、おやすみなさい。

 

 

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新しい出会いに感謝♪

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こんばんは。

 

今日は、

 

学校に行かない、行けない、行きたくない

そんな子どもさんと共に歩んでおられる

親御さんのための居場所や仲間を作りたいそんな思いで

滋賀県長浜市を中心に活動されている

不登校の親の会 cotton~こっとん~の藤田さんのところへお邪魔しました

 

 

前回、初めて参加させていただいた時は会が終了する間際にしか伺えませんでした。

やっと、今日、開催日と仕事の休みが重なったため、参加させていただきました。

 

 

ル・クール~こころ~のセラピスト

郡政代さんが来てくださり、

私も、モンテセラピーを受けさせて頂きました。

 

 

私の前にモンテセラピーを受けた方が、めちゃくちゃ気持ち良かったわぁ~♪

と戻って来られたので、私も是非とお願いして初体験。

 

施術の前に頂いたのが、近江バジル協会さんで作られた酵素ジュース。

アップルジュースでしたが、酵素ジュースと聞いて、いかにも身体によさげ♪

と思い、近江バジル協会さん酵素教室を開催されている情報までゲットしちゃいました。

うちの娘はりんごジュースを好んで飲むので、是非機会を作って伺おうと思っています。

 

モンテセラピーは簡単に言うと、頭のマッサージ的な、そんな感じでした。

不思議ですね。頭や頚部をほぐして頂いているのに、私は肩甲骨辺りから大腿部の方まで、

すーっと通った感じがして、とても身体が軽くなりました。

 

郡さんのお話では、私の頭はガッチガチだったみたい。

モンテセラピー受けられて良かったぁ~♪

明日から、また頑張れそうです。

 

郡さんから、ヨガの情報もゲットしました。

予定をみると、明日。

まだ空きがありそう。

予約大丈夫かな?

 

近所だし、夜なら継続して通えそうだし。

興味ありあり。

長浜市 ひろゆうフリールーム

☆ゆるリラ リラックスヨガ 2019年 1月の予定

 

とりあえず、Lineで予約してみました。

予約できたらいいな♪

久しぶりのヨガ。10ヶ月ぶりだ。

楽しみぃ~♪

 

今日は、色々な方とお知り合いになれて、しかも情報もたくさん仕入れられました。

明日の仕事にひびくので、今日のところはこの辺で。

続きは、後日にします。

 

それでは、おやすみなさい。

 

 

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自分を呪っている?

テーマ:

こんにちは。

 

先日職場からの帰り道、同僚と話しながら駐車場まで向かっていた時のこと。

 

その同僚のご家庭で色々ゴタゴタがあったらしく、予定外の出費もありそうだとか。

 

「あぁ、お金ない~、お金欲しい~!」とその同僚が言ったので、

「お金ない~、お金欲しい~」 では、お金は寄って来ないって知ってますか?って聞いたら、

すごく不思議そうな、

でも、それでいて、何なに?お金が寄って来る方法なんてあるの?みたいな、

何なに?教えてって。

 

 

潜在意識への暗示はいずれ現実化する

 

 

「お金が無い、お金が欲しい」を口癖にしている→「お金が無い」と潜在意識にすりこんでいるようなもの。

彼女はお金に振り回されている、と感じていて「彼女の頭の中のお金の常識」に囚われているのでしょう。

稼いでも稼いでも、家族ために右から左へ消えて行く・・・と。

 

予定外の出費であっても、そのお金をいずれにしても用意しなければならないのでしょうから、

「私はいつも十分なお金があります」って、唱えた方がいいですよってお伝えしました。

 

実際には、お金がなくても、 

「お金は天下の回り物」

「お金はどんどん入ってくる」

などと考えたり、言ったりしてたらいいのです。

 

そしたら、きっとまた、入ってくるんじゃないですかね?って話したら、

「私はいつも十分なお金があります」って、さっそくアファメーションの練習をされてました。

 

 

帰宅途中の車の中で、アファメーションのことを考えていました。

 

ふと、そういえばあの人、いつも、「しんどい、つらい」を口癖にしているな・・・って。

そういえば、私も辛かった時、「つらい、しんどい」が一番口から出ていたかもって。

負のスパイラルにどっぷりはまり込んでいた時期、泣きながら、「つらいよー」って何度も言ってたっけ。

 

心理学を学んだ今ならわかります。

 

しんどい、つらいと自分の潜在意識にすりこんでいたから、次から次へとつらいことが起こっていたんだなって。

つらい、しんどいと呟く・・・ 

自分で、自分を呪ってるのと同じこと?! ひょえ~!って、気付きました。

 

 

つらい時は、つらいです。

でも解決できる問題もあると思います。

1人で悩まないで、ご相談ください。

一緒に対応策を考えましょう。

 

 

ボイスマルシェ相談員 2019/2/1~ スタートします。

詳細が分かり次第、お伝えします。

 

 

専門家として、私も参加しています - ボイスマルシェ 電話カウンセリング

ブログ再開のお知らせ

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皆さん、明けましておめでとうございます。

ブログは、諸事情により更新できていませんでしたが、復活!

 

このブログから離れていた1年、まぁ、過酷な1年でした。

現在、慣れ親しんだ宮崎県を離れ、滋賀県長浜市に住んでいます。

 

仕事の方も、転居となれば退職せざるを得ない状況になり、

医師事務作業補助者から、現在は葬儀社に転職。

 

カウンセラーの資格を生かし、終活アドバイザーたるものに憧れ、

葬儀社に就職したものの、慣れない仕事、言葉・・・ などなど、

苦労の絶えない毎日を送っています。

 

んがっ! しかしっ!

 

以前から、何度かオファーを頂き、実際、一旦宮崎でお話をお受けしたものの、

急遽転居が決まったことで、忙しさに追われ、すっかり忘れ去っていましたが、

この度、相談員として参加させて頂く運びとなりました。

 

ボイスマルシェ https://www.voicemarche.jp/

 

葬儀社に勤務しながら、帰宅後や休日に相談員をさせて頂きます。

微力ながら、1人でも多く、悩める女性が晴々とスッキリした気持ちになれるよう、

時間調整をしていきたいと思います。

 

サイトへの掲載が、2019年2月1日からになりますので、

詳細が決まりましたら、お知らせいたします。

 

 

まさに、引き寄せってこのことねー♪ってことが、重なってきてますよ。

色々な方に支えられ、ここまでこられたこと、日々感謝、感謝です。

 

ありがとうございます。

当サロンを利用しているクライエント(相談者)からの報告をご紹介します。

 

彼女は40代、今、生命保険の更新時期にあり、今後の保険料や保障内容などを見直す作業をしています。

 

最初は、今、加入中の保険を全て解約し、彼女の母親の友人に勧められるまま、ある保険会社の商品を契約しようとしていました。彼女から相談を受けたのは、加入中の保険を解約しても大丈夫?という不安から、私に相談がありました。

 

私は、カウンセラーである前に、日中は、医師事務として病院に勤務しています。

医師事務の業務の中に、医師に変わって、患者様が生命保険会社に提出する証明書を作成するという業務もあります。私は、今の仕事を通して多少、保険会社の種類や、生命保険の仕組みなど詳しくなりましたが、保険会社も多数あり、生命保険の商品の全てを把握しているわけではありません。

 

彼女に問いました。何が不安なのかと。

彼女は、持病の喘息が気にかかっているようでした。既往歴があると、給付金が制限されたり、保険料を支払っても、入院の内容によっては全く給付金が支払われないということもあり得るからです。

 

新たに保険会社と契約する場合、ほとんどの保険会社で「告知書」という、現在や過去の治療歴などを加入する保険会社に告知する書類を提出します。

 

彼女は、自分の母親の友人でもある女性から、喘息があっても大丈夫だからという言葉を聞き、加入契約を交わしました。彼女の性格なのか、胸騒ぎがしたのか、本当に喘息があっても大丈夫なのかという不安にかられ、私に相談してきたというわけです。

 

私は、保険会社も多数あること。生命保険の商品も多数あることをお話しし、街にある保険の窓口(多数の保険会社の商品を取り扱う代行店)へ相談してみるのはどうでしょう?とご提案をさせて頂きました。

 

まずは、正確な情報を手に入れる事。その道のプロに聞くことが一番近道であると彼女に伝えると、彼女は早速、保険代理店へ足を運びました。2時間近く、色々丁寧に相談にのって下さったとのこと。

自分でも納得のいく商品があったと、彼女から報告を受けました。

 

でも、彼女は、母親の友人の女性から言われたこともあって、迷っている様子。契約を交わしても、クーリングオフという制度があります。1週間以内なら解約、若しくは契約無効にすることができるというものがあります。

 

私は、彼女に言いました。分かりきったことですが、母親の友人の女性が、彼女のこれからの保険料を負担してくれるわけではありません。契約してしまえば、これから毎月の保険料を負担するのは、彼女自身であるということ。万が一、喘息の既往があることで、この先、呼吸器疾患、肺疾患などの治療は保障されないという制限があったとしても、その保険に加入するメリットがあるのか自分でよく考えてみてと。決めるのは、あなた自身ですと。

 

彼女はクーリングオフがきく最終日まで迷っていました。母親の友人であろうと、入るのは自分自身の保険だということに気が付いたようで、電話で、喘息があることで制限はないのか確認したようです。その結果、案の定、呼吸器疾患、肺疾患などの治療は保障されないという制限付きなら加入できるとの審査だったようです。

 

もし、彼女が自分から問い合わせていなければ、そのまま制限付きの生命保険に加入する事になっていたはずです。このことで、不安が強い方は、裏を返せば、慎重に物事を決めることができるということが証明されたように感じました。

 

彼女の新たな保険会社探しが始まりました。そして、また新たな問題が発生。

 

喘息で処方されている吸入薬を使用する事で、気管支が拡張されすぎる事があり、頻脈症状や動悸があるとのことで、別の薬も処方されていました。彼女は、この薬は何のために処方されている?病名は何?と、今度は不安になり、勇気を出して処方している医師に尋ねてみたのです。

 

医師から返ってきた言葉は、彼女にとって驚きの病名でした。

この薬は、「不安神経症」という病名で処方しています。でも、あなたは「不安神経症ではありませんよ」と。

 

じゃあ、なぜ?と思われるでしょう。

 

薬には、必ずと言っていいほど、副作用というリスクが生じます。吸入器を処方されることで、その副作用である不安症状を抑える為に、この薬を処方していると。主治医は、彼女にはっきり、あなたは不安神経症ではありませんよ、でも、病院としては「不安神経症」という病名を付けなければ、請求が通らないと説明されたそうです。薬を変えた方がいいかな・・・とまでおっしゃったそうです。

 

彼女が自分で疑問を持ち、さらに自分の足で病院へ出向き、主治医に確認するとまでは、私も考えていませんでした。彼女の勇気、彼女の成長に驚かされましたが、私はとても嬉しく思っています。

 

主治医はさらに、彼女に言ったそうです。保険に入るくらいなら、毎月その分、貯金をしなさいと。

 

今は、高額医療などの手続きで、ある一定額以上は返金されるという国の制度があります。さらに、保険がきかない自費扱いで負担するものに、差額ベッド代や、食事代など、保険外のものを生命保険でカバーするという保険もあるそうです。

 

今回の事で、彼女は生命保険について、かなり勉強できたようです。

まだ、迷っているようですが、焦らず、じっくり考えてもいいのでは?とお話しました。

 


当サロンでは、あなたの不安をまずはしっかりお聞きすることから始めます。

 

不安の内容、現在の環境や、これでの環境、ひとりひとり違います。

カウンセリングはオーダーメイドです。

しっかりお話を伺った上で、あなた自身の力で解決できるよう導くカウンセリングを行っています。

 

何から、どうやって話せばいいの?きちんと整理できないから話せないのに・・・と思われる方も大丈夫です。あなたの、そのままのことばでお話下さい。

質問に答えて頂く形式の、カウンセリングシートもご用意しています。

当サロンに興味のある方、カウンセリングに興味のある方はこちらからどうぞ。

 

 

「人々が抱えるほとんどの悩みは人間関係から発しているというもので、人と人との関わり方が上手くいけば、悩みの大半は解決する」

精神科医 エリックバーン


カウンセリングを受ける相談者の中には人間関係で悩まれている方が大勢います。

まず、人間関係を円滑にするための「考え方」を知っておく必要があります。

 

その考え方とは、

「他人を変えることはできない」

というものです。

 

この考え方を理解していれば、

無理やり他人を変えることに力を注ぐのではなく、相手の捉え方が変わり、

自分の関わり方を変えるという方向に力を注ぐことができます。

 

つまり、

柔軟な思考で人間関係を見つめ直し、客観的に相手を把握する事が出来るため、解決までの道筋が見えやすくなってくるのです。


他人を変えることはできない

 

自分の人間関係の中で「苦手な人」を思い浮かべて下さい。

嫌な事を言ってきたり、コミュニケーションがうまくとれなかったり、自分の思う常識とかけ離れていたり・・・。

 

苦手意識を持つきっかけはいろいろですが、そんな相手と関わる時、あなたはどういう対応をしていますか?

 

苦手意識を持つ人が親や兄弟など近い関係であればあるほど、私たちは相手を変えようとしてしまいがちです。しかし、残念なことの相手を変えるということは、非常に困難をきたします。

それに、無理やり相手を変えようと関わると、余計に関係が悪くなる事も多いものです。

 

こんな時は、

相手の短所ばかりを意識するよりも、良いところを見つけようと視点を変えると、あなた自身がとても楽になります。どんな人にも良いところは必ずあります。

 

さらにもう少し視点を変えて、

「なぜ、相手を変えようとするのか?」

と、自分の枠にいれようとしている心の動きを突き詰めて考えると、自分自身の心の未熟さに気付くこともあります。

 

当サロンでは、「今ここ」「あなたも私もOK」の考え方をベースに、他者と関わるときの自我状態(自分の中の傾向)を思考、感情、行動の3つに分け対人関係構築を分析していきます。

実際のカウンセリングでは、まず交流分析を学んで頂き、ご理解頂いた上で、ご相談者の自己理解を深めながら問題を解決していきます。


 

 

予備校に通う19歳の娘の様子が最近おかしい。

相談者は、40代の母親。

 

娘は予備校から帰宅後、夕飯や入浴を済ませ、疲れて眠るものの、夜中の2時や3時に起きだして、勉強しなくちゃとバタバタ、ゴソゴソ、挙句の果てには、お腹がすいたとカップ麺やスナック菓子を食べだす。

お腹が満腹になると、床に戻って娘は寝てしまう。母親は気になってそれから寝付けない。

母親自身も寝不足で辛い。どうにかならないものでしょうか?という内容のご相談でした。

 


 

まずは単純に考えても、胃腸に負担をかけてしまいます。

また、睡眠サイクルを今のうちに整えておかないと、必死で勉強したことが、本番に発揮できるかという問題も出てきます。

 

朝の起床は、やはり、起きられないとのこと。なかなか布団から出てこない。

 

受験まで残りの時間、あせる気持ちはわかりますが、このままでは「受験うつ」になりかねません。

 

予備校でしっかり勉強した分、自宅ではリラックスして過ごせるよう、また生活リズムを整える事を第一に考えるようお伝えしました。

 

生活リズムが不規則になると、ホルモンの分泌サイクルが崩れるなど心身ともに不調をきたし、うつ症状は、ますます増悪します。 また、普通の人と違う生活をしているという後ろめたい思いが、受験生をさらに精神的に追い詰めてしまいます。

 

生活リズムの管理は、受験生を持つ親御さんにとって最も大切な仕事だと考えていいでしょう。

朝には、起きることが楽しみになるようなことを親が用意してあげることが必要です。

1日の中で、最も楽しいことを朝に行うという生活習慣を、親が一緒に取り組んであげましょう。

 


 

どんな病気も早期発見が重要なのですが、うつ症状は心の問題で、しかも受験生は自室にこもって勉強する時間が長いだけに、症状が重くなるまでご家族は気がつかない場合も少なくありません。 

子どもの異変にいち早く気づくことができる貴重な機会として大切にしていただきたいのが食事の時間です。

 

とは言っても、朝食は慌ただしくとる場合が大半ですし、昼食は自宅でとることが少ないでしょう。 

だからこそ、自宅で比較的長い時間をかけて食事をとることが多い夕食こそが、うつ症状が出ていないかどうかをチェックする絶好のチャンスです。

 

ご家族が子どもをよく観察すること、子どものSOSを見逃さないことが大事です。