とうとうジョージア州の開票所の監視カメラに不正の一部始終が録画
されました。上水道が故障した為、帰ってくれと連絡が入った後に4人の開票スタッフが居残り机の下から大きなスーツケースを取り出し中から大量の不正票をドミニオン社の集計機に何度もスキャンする様子が完全に捉えられました。カメラに映っている黒人の女性はブラックライブズマターのメンバーでもあるルビー・フリーマン氏です。彼女が同じ不正票の束を3回もスキャンさせている所が克明に録画され動かぬ証拠となりました。またスイングステートは投票に関する法を手続きを取らずに勝手に改変し州法および連邦法に違反している事についてテキサス州から連邦最高裁へと訴えられており、それに伴い早速12月10日現在で17の州からも賛同がありました。ドラマ24をも遥かに凌ぐアメリカ建国史上前代未聞の事態に発展しています。なぜこんな事になっているのか?政治や国際情勢に関心の無い方や国内外の大手マスメディアの情報を信じ切っている方にはよくわからないと思います。これを説明するのは100巻あるコミックの最終話までの要約を1巻を読み始めたばかりの人に話して理解させる事の何倍も大変なのでブログでは書ききれませんが、端的に言うと我々一般庶民とはかけ離れた物凄く裕福な層の人達、非常に強い権力を持っている雲の上の世界にいる人達、ディープステートと呼ばれる人達と中国共産党およびベネズエラ、イラン、パキスタンなどの反米の共産主義国家によるアメリカの民主主義へのテロ攻撃なのです。日本の政財界やメディアにも中国共産党の超限戦による力は深く影響を及ぼしており、これを危惧したアメリカの人々からホワイトハウスへの請願書が提出されることになりました。テーマは日本国内の政財界及び大手メディア内に潜む中国共産党の手先として動く日本人を調査するという物と中国共産党による大規模な経済圏であるRCEPの解体を求むという物の2点です。また現アメリカ政府であるトランプ政権はこの程、今回のバイデン民主党を使った不正による選挙乗っ取りと新型コロナを中国共産党によるアメリカへの攻撃と正式に認定し、2月から開戦との情報も流れています
。生物兵器を作ってばら撒くような組織はやっつけるしかないということでしょうが日本を含む世界各国の同盟国も慌ただしい状況にならざるを得ないでしょう。その時が来てようやくテレビで知って「ファッ!?」では困るのです。わたくしの現段階で知っている情報をとりあえず書き記しましたが御自身と御家族を守る為に自ら情報の精査と覚悟をして頂きますようお願い申し上げます。
・日本政府内の工作員の調査についての請願
Disable RCEP signature in Japan | We the People: Your Voice in Our Government (whitehouse.gov)
・日本のRCEPへの加入を無効にする請願
Disable RCEP signature in Japan | We the People: Your Voice in Our Government (whitehouse.gov)
