「病は気から」は本当だと思う? ブログネタ:「病は気から」は本当だと思う? 参加中

私は本当派!

 以前、仕事の先輩だった人がやんちゃして腕を痛めたことがあった。

腕をさすりながら、平然とした様子で『たいしたことはない、こんなもの』

それでも一応病院へ連れて行くと、状況は一変した。

俺は男だ!という態度をとっていたのに、医者の・・・

『おっ、これは折れてるな』の一言に見る見る血の気を失っていったのだ。

医者いわく、「気をつけないと、ショックでぶっ倒れるもんもいるんだよ」。

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およそ2800年前の古代の知恵の書も、こう言っています。

「喜びを抱く心はからだを養うが/霊が沈みこんでいると骨まで枯れる。」

ウイルスは確かに強い。でも身体には抵抗力がある。

この抵抗力を助けるのが、「喜びを抱く心」、気力のことでしょうね。

気力があれば、病も吹っ飛ぶ・・・いや、軽くなるでしょう。


「病は気から」は本当だと思う?
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気になる投票結果は!?

15日(火)の夜に「雨月物語」を一気に読み終える。

「雨月物語」がたまらなく読みたくなったのはその日のお昼ごろ。

早速購入して、夜。

  20時頃からお風呂に入り読み始め、ほぼ読み終える。

最近お風呂につかりながら(半身浴)の読書が多い。

今日も、2冊を並行して読み始めた。

 と言っても1冊は文章の構成や表現ことばに注目しながらの読書だ。

   本に直接ボールペンで線やコメントを書き入れてしまう。

こんなわたしにも、線を引いたりページを折ったりしないのは勿論、ほんの些細な折れに注意し、指紋さえも付かないように願いながら読んでいる本があります。

 「贈答のうた」 竹西寛子


「だから、人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。」
                                                                 マタイ7:12 新共同訳
聖書の名言中の名言です。

どんな事にも当てはまります。

たとえば・・・いじめ、浮気、詐欺、戦争、・・・・・

では、明日の一日

   この名言を一つでもいいので当てはめる機会を設けてください。

朝の挨拶。
  「おはよう」の声をかけられると嫌な気はしませんね。

 で、行動を起こしましょう。こちらから挨拶の言葉をかけます。

聖書とは、このように身近な教えの宝庫です。

 キリスト教の経典と言うとなにやら難しい教え・・・の印象ではないですか?

「聖書はすべて神の霊の導きの下に書かれ、人を教え、戒め、誤りを正し、義に導く訓練をするうえに有益です。」 テモテ第二3:16。新共同訳。


聖書についての「ひろくあさく」を一緒に楽しみましょう。