毎年1月10日に西宮神社で行われる「福男選び」
ここ数年の調査で必ず言われるのが
「一番福をとれた人はその年不幸に見舞われ、二番福の人に幸福が訪れる」
ということである。
それでも毎年多くの人が集まり、一番福を争う。
何なんだろうか、この不思議な魅力。
走っている姿を見ると決して二番を取ろうとして
一番になったわけではなさそうである。
今年も不幸となるべく「一番福」になった男性はどのような1年を過ごすのだろうか。
人間万事塞翁が馬。
1年間訪れる不幸が必ずしも不幸事であるとは限らないのかもしれない。
今朝のひろしの日記
では、今日のやる事
1 歩く(歩いた)
2 ブログを書く(書いた)
3 仕事
4 靴磨き
5 工作作業
目標達成の2019年11月4日まであと290日。
あと10ヶ月後までに年収3000万円、貯金1000万円、自分のお店を持っている。
年末に残した作業を完成させる。
1月末までに作品を1つ作る。
