DREAMS COME TRUE
「空を読む」
上空氷点下30℃のソラが燃えている・・・美しいソラ。
歩く先がヒカリなのか闇なのか、そんな不安な心など一瞬にして吹き飛んでしまう。
氷の女神はやはり美しい。
不思議なもので、痛みにも似た感覚が身体を襲えども、ぼくは女神の微笑に身を委ねてしまいたいと思わずにはいられないんだ。
踏みしめればキュキュと鳴く雪道。
朝日がぼくの吐く息をキラキラと輝かせている。
そんな吐息を見つめながら
ぼくは
いつも輝いていたいと願った。

ブログネタ:年末にかかせないテレビ番組
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シェイクスピアの感性にグッと引きつけられる。
胸が苦しくなるような恋愛ゲーム。
世界は、大いなる舞台で、ぼくらは役者。
今も昔も変わらない。
夢と現実。
ぼくらはその狭間で、たくさんのことを経験して生きているんだ。

ブログネタ:だいたい何時に寝てる?
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ブログネタ:【アメーバピグ】ペプシネックスサンタを探して限定アイテムをGet!
参加中いつもの夕方だけど、いつもよりなんだか暗くって・・・。
いつもの場所からの眺めだけれど、いつもと違う場所にいるような・・・。
厚い雪雲が地平線を覆っているの。
うっすらと青白い光が雲の向こう側にいて、ゴーゴーと、山が泣いているような不気味な音が聞こえている。
呼吸が少しだけ上がり、耳の冷たさは痛さに変わっていた。
空気が澄み、星が近くにあるような錯覚を覚える、未だ慣れない、冬の入り口。
キミ待つ駅の改札横。
冷えきった柱に背中もたれながらも、何から話そうかとワクワクしているぼくは、いつだってうまくお話しできない話し下手。
でも、キミはいつだってぼくのお話しにニコニコしながら相づちを打ってくれる。
もっと上手にお話しできたらいいのになって思いながら、一生懸命お話しすると、キミがたくさん笑ってくれる。
そんなキミが愛おしくて、いつだってギュッとしていたい。
出会ったころよりもフタリ同じこと考えていて。
想っている。
ぼくの話し下手は変わらないけれど、キミの聞き上手に救われているんだょ。
「いつも、ありがと
」
言わなきゃ。
キミのこと、考えただけで、とても、温かい。
柱の冷たさなんて、忘れてた。
ブログネタ:こたつで食べたいのはみかん?雪見だいふく?
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私は雪見だいふく 派!