2026年10月4日
鉄道のタイムスケジュール
今回のタイムスケジュール
高崎に着くまでには、8時ごろに家を出て小海線、新幹線を乗り継いで来た。
さて、旧信越本線の走行時間
高崎−横川 34分
横川−軽井沢 34分
軽井沢−長野 99分
長野−直江津 98分
直江津−長岡 63分(快速)
長岡−新潟 60分(快速)
合計 388分(6時間28分)
停車タイムと含めて、6時間30分ぐらいでした。
決して、1日も到着すら出来なかった。
なぜなら、長野以北では運行本数が少なくて、待機時間もかかり、どうしても直江津で寝泊まりにしなければならなかった。無理に行ったとしても、長岡止まりしたりします。
なぜローカル列車を乗る必要?
特急や新幹線を乗り継いで行けば楽に終点新潟まで着けるでしょう。
なぜローカル列車を乗らなければいけないというと、ローカル列車は、指定席がない。もっぱら自由席。ですから前窓に写真を撮るため。日没🌅する前に撮影終了をし、ホテルに向かう。夜に撮影できないから。
帰りの際は
新潟から特急🚆で行き、上越妙高まで乗り換え、佐久平まで新幹線🚄で行く。帰宅したのは、17時半ごろ。4時間30分で軽く着けます。
新潟−上越妙高までの切符🎫は、まずJR線の直江津行きの切符を買っておき、特急しらゆきの電車の中で、車掌さんに上越妙高まで行くと伝えれば、追加料金を微収して終点まで乗れます。なぜなら、直江津−上越妙高はセクター区間なので。JR線とセクター線の料金が別々です。面倒ですけど。
領収の下に原券に記載されているから、安心ですね。その券を受け取り、JRの券は車掌さんに返します。(渡すと訂正した方が正解かなぁ)
セクターの上越妙高駅は、追加料金の受け場がないみたいです。駅員に渡すのみ。
新幹線は、途中で乗り換え、目的地まで継続するように切符を買えます。
食事
長野に着くと、時間がたっぷりあるので、駅のスタバ☕️🍰で寛いでいた。
直江津に着いて、夜に居酒屋で摂りました。
餃子と肉もやし炒めです。どっちも美味しかった。餃子は、餡に粒々になっていて、新感覚で美味しい。でも宇都宮餃子は一番美味いけど。肉もやし炒めは、塩っぱくなく、甘くなく、さっぱりしてて美味しい。私は餃子のタレをかけたら、酸っぱいですが、合わないことはない。
2日目の朝食は駅前のそば屋さんでそはを食った。揚げ玉を入れてもらい、美味しいです。
昼食は、新潟駅のレストランにあるラーメン屋さんでラーメン🍜食った。






