前にも書いたが、今月はより一層お金がない我が家。

食材もあまり買えないくらいだ。

しかし旦那はお金をせびる。
「飯代なくなったからちょうだい」
「ガソリン代ちょうだい」
と。


こないだの月曜に一万円渡した。
多少贅沢な昼飯を食べても1週間はもつだろう。
しかし、4日ほどで「お金がなくなったからちょうだい」と。

その間に旦那は友達んちに外泊にいっている。
節約したとしても出掛ければ何だかんだで金を使う。
泊めてもらうからとその友人におごったり、友人の酒を買ったりもする。

小中学生が学校帰りに友達の家によるかのように外泊するのに、そのたびにおごったりされては堪らない。
今までも書いてきた通り、旦那が外泊することは百害あって一里なしなのだ。



そしてこないだ、
「もう食材ないから明日からパスタとかになっちゃうよ」
そう伝えた。
金がないのに自分だけ無駄遣いするのだから、旦那は うん と言わざるをえないと思った。

しかし、
「えー、パスタじゃお腹いっぱいにならない。納豆もないの?」

は?
食えるだけいいと思えよ。


今までも、お金がないとパスタにしていたのは知っているはずだ。
前はちゃんと「しょうがないもんね」と納得していたではないか。

「納豆ならあるよ」
「じゃぁ納豆とご飯でごまかすからいいや」

何だその言いぐさ…
お金がなくて納豆でだけ食べるご飯は私の主食。しかもちょい豪華な。
そんなことも知らずによくもまぁ…

しかも、前に「塩辛とか納豆だけで飯くえる」
とか言ってたくせに、以前お金がなくてそれを出したときに、
「は?これで飯食えっていってんの?!」
そうキレられたりした。




ちなみに、パスタ。
私は根っからのご飯大好き人間。
仕方ないときいがいパスタを優先的にチョイスすることはない。
しかし旦那はパスタが大好き。


前から困ったらパスタ とゆう選択肢があることに安心すらしていたのに。
お腹空いていても、2人前のパスタをつくり、1.5人分を旦那にあげ、私は「食欲ない」とか「調子悪い」とかいいながら半人前で我慢している。


悲劇のヒロインぶりだいわけじゃない。
「足りない」だの何だとの文句を言われたくないから。
不要なモラやケンカを回避するため。
私なりに言うなれば、これも自己防衛の一つなのだ。

旦那が帰るまでいろいろなことを考えた。




自分の実家に頭をさげようか。

一旦家出して、友達に頼んで3日でも泊めてもらおうか。

事情を知っている旦那の実家に泊めてもらおうか。


別れたら私は×2。

次の伴侶を得ることはできないだろう。

×1なら珍しくない世の中。

でも、×2ではやはり厳しい。

さらに、子持ち×2という部類に入ってしまう。



一時的に実家に帰ったとしても、私には兄がいる。

いづれ実家は兄が住むことになるのだからいつまでもいれない。


自己破産して、保護されるしかないのか。

となると、車も家電も手放し、

本当に無一文にならないと生活保護は受けれないらしい。


いろいろ調べたけど、単身ならともかく、

小さな赤ちゃんに満足のいく生活をさせることは現実に無理とのことだ。



パニックしていたから、何をどう考えたのかきちんとは覚えていない。


でも、途中で自分が冷静さを欠いていることに気付いた。


ふとテーブルをみると夕飯のメニューが並んでいた。

いつ帰るのかもわからない旦那を待たず、ご飯はしっかり食べるようにしていたから、

自分の夕飯だ。


ご飯、味噌汁、肉じゃが、野菜炒め



すべてすっかり冷めきっていた。

そりゃそうだ。

いざ食べようとしたときに悪魔の電話がきたのだから。



こんな状態でまったく食べる気は失せ、相変わらずの吐き気。


旦那が出かけてからどれくらい時間が経ったか感覚がないが、

食べない夕飯を早くかたさなくてはと焦った。


旦那が帰ってきたら、

「なんで飯くわねーんだ」

とまた恐怖が始まる。



すると外に車が到着する音が聞こえた。

なんとか食べない夕飯は証拠隠滅できたが、

夕飯を用意しておくと言ってしまっていたから、

今度はダッシュで旦那の夕飯をあっためたりした。


唯一ごまかせないのか、涙がずっと止まらないことと、そのせいでの鼻水。

鼻をすすっていれば「何泣いてんの?」とか、「なんだお前?」と始まる。



お腹のあの痛みはなくなったものの、張ったままで、

しかし、体調不良もお腹の張りとかだって言えば文句を言われるだけだから、

言えない。


そのくせ、その手のことが尾を引けば「なんでいわねー?」とか責められる。

さっきの電話の中でも似たようなことがあった。



「体調悪くても遠くまで食材買いに行ったりしてる」と言えば、

「そんなの言わないお前が悪いんだろ」


「ゴミ捨てだって、ちゃんとやっている。」と言えば、

「お前が何も言わないから俺は捨てないだけだ」と。



言えばスーパー寄ってきてくれるのか?

何かのついででさえ面倒くさがってよらないのに。

ゴミが多かったり重かったりしたら「俺捨ててこようか?」となぜ言わない?


以前ゴミ捨てくらいする。と言ったので、頼んでいた時期があったが・・・

たった数日で文句。

頼めなくなった。



なんでもかんでも、

頼らないお前が悪い。

言わないお前が悪い。



こんな状況で頼みなどできるわけがない。

相手が怖いからだ。

暴言が怖いから。

睨まれるのが怖い。

威圧感を与えられ、雑談すら気楽にできないのに頼みごと???


無理ジャネ?





玄関の扉が開いた。


第一声、「何でカギ空いてんだ?」

ひきつった笑い。

でも、この笑いは無理して笑おうとしているようだった。

しかし、勘違いだったら怖いから、あまり顔を見ずに「すぐ帰ってくるとおもったから」と言った。


「いつ帰ってくるかなんてわかんねーだろ?

すぐって言ったって、その短時間に変質者とか入っていて殺されたりしたらどーすんだ?

ただでさえ、変質者がいて危ないからカギ閉めろっていつもいってるだろ!」


何だかわざと明るく言っているトーンに聞こえた。

けど、ヴォリュームは大き目。

これも勘違いだと怖いから、

洗い物をしつつ、

「そうだね、短時間でもカギかけるようにするよ」

そう答えた。



暴言、暴力に苦しんでる人たちは小さな声の大きさの変化やそのトーンにおかしいくらい敏感になる。

そーいったものに全神経を集中させる。

柔道の受け身みたいなものだ。

無意識にそうなっちゃうのだ。




ニコニコとウサギさんに声をかけ、

買ってきたビールを空けながらソファーに座った。


私はどうしていいのかまだ少々パニくっていた。


洗い物をしながら、このままふてくされてればまたキレるかもしれない。

お腹痛いし、横になりたいけど、ふてくされてるととられるだろう。

だからってバカみたいにヘラヘラ何事もなかったかのようになどできない。

明るくふるまっても、暴言で返されればまたしばらく立ち直れないほどのダメージを食らうことになる。


幸い、洗い物の水の音で鼻水をすする音は隠せる。


身の振り方が決まらないまま洗い物が終わってしまった。



旦那はDVDを借りてきたようだった。

ドラ○ンボールが始待っていた。


ケンカして、場つなぎ&仲直りに旦那は良くDVDを使う。

ハッとそれを思い出した。

さらに、ド○ゴンボールなんて会話のしやすそーなチョイス。



でも、勘違いだと怖いから、(←こればっかw)

とりあえずトイレに眺めに入った。

便秘気味だし、あわよくばお通じしてくれればと頑張ったが、

お腹張ってるのに力むとかやっぱムリで、

トイレで友達にメールしたり、携帯ゲームしたり・・・

それでも粘ってトイレで時間をつぶし、

これ以上居座ったらまた何を言われるかわかないと思い部屋に戻った。


一緒にソファーに座ってるのが普通だけど、

私は布団に横になった。


一度チラッと私を見たが、すぐに前を向いた。


「は?なんで布団いってるわけ?」の怒りor「せっかく仲直りしようとしてるのに。」の悲しみ



どっちでもよかった。

とにかく、お腹が重いような感じで横になりたいのだ。



ドラゴ○ボールの映画もちょうど見たことないやつで、

ケンカしてなければ多いに盛り上がったことだろうと、私は少し悲しくなった。

心の中で、

「あれ?悟空いつ死んだっけ?」

「ピッコロでてくるかなー」

「ブロリーって大してしゃべらないけど、この映画だとカカロットと笑い声しかなくね?」

・・・

言いたいことはいくらでもあった。

言えなくて苦しい。

聞きたい。

悟空は?悟飯って?この女キャラブルマとかぶる。

何でシェンロン呼べないの?


発言をとどめておくのが大変辛かった。

この旦那はなんてイイDVDチョイスをしたのかと、悔しさすら覚えたw




しばらくして、私はソファーに行くこととなった。

旦那が夕飯を食べおえたみたいで、食器はすぐに下げないと私の決まりだった。

肉じゃがだけ、少し残していた。

「もうかたしていい?」

「肉じゃが味濃いよ」

「じゃあこれもかたしちゃうね。見ての通り鼻詰まってるから味覚おかしいかも。」

「いや、食うよ。」


????珍しい。

ビールのつまみがないからかと思い、大好きなアル○ォートというお菓子を出した。

旦那も大好きだから。

しかし、「いらない」と。

挙句、「菓子食うんじゃんくて、ちゃんとメシ食え」

ともっともらしいことを言う。


「あんまり食欲ないから」

と笑って見せた。


と、

「あ、今度からビールこれでいいから」

見たことないノーブランドの発泡酒のようだった。

「???なにこれ」

「これなら500円しないくらいだから」

「え???」

「ただ、どこにでも売ってるもんじゃないかも。」


どういう風の吹きまわしだろう。


そこから旦那は嬉しそうに、

「ブロリーつえー」だのなんだの・・・。

私もさっき言えなかったことを言い始めた。


旦那も○ラゴンボールについて話したくてたまらなかったのだろう。



楽しく見終わって、次に洋画DVDをセットした。

サスペンス物だが、これも二人とも好きな作品だった。


冒頭を少しみて、「明日のためにとっておこう」と旦那はDVDを切った。


そして、いつもの「ゲームやろう」。

付き合うと、楽しそうにいろいろ話はじめる旦那。



しかし、私の心中はまだ穏やかじゃない。

確実にマイナスに向かってる。

旦那が多大な努力をしようものならわからないが、そうでもしなければ私に植え付けた恐怖心は消えない。

そして、今の私は一人じゃないから。

私は平気でもお腹的にダメなら一番ダメだ。




そろそろ寝るーと布団に行く旦那。

ストレッチしてほしそうにされ、してあげる。

寝る時もくっついてきたり、日ごろと何も変わらない。


私は全然眠れなかった。


いろいろなことを考えた。

先日、寝る前に考え事してしまって寝れなくなるみたいなTV。

「これ私じゃん」

「そうだね。」

「でも、考えないことってムリじゃない?」

そう言うと得意げに、

「むりだから、もっとスケールのでかいこと考えて、自分の悩みなんてちっぽけだなって思えばいいんだよ。」


そんな会話を思い出した。

そして、実行してみた。



砂漠→植物が育たない→食べ物がない

そう私の頭は考え出した。

が・・・


食べ物がない→私じゃん!


スケールをでかくしよう作戦も難しい。



気づけば深夜。

今度は昔の旦那や自分を思い出して涙が止まらなくなってしまった。

過去は幻で、今は今。

あのころの旦那も本当の旦那なんだから悪いヤツじゃない。

でも、私が幻の過去にとらわれていて、それを押しつけてるだけなのかも。とか。


過去をうらやましく思うってことは、現実に満足していない証拠。

いつまでも幻を追っていても所詮幻。

叶える未来の夢ではない。

寝てみる夢と一緒だ。



携帯を持ってトイレの前の床に座り込んだ。


勢いでブログを更新したけど、

涙は止まることはなく、

次に気づけば朝の5時近かった。



寝てはいるが、寝ながら私がいないことに旦那が気付いたようで、

トイレに行ってた定位で布団に戻った。




寒いとくっついてくる旦那。

起きる時間になっても私の手を離さず、

確信犯で遅刻していくと。

子供か?!




とりあえず、今もずっと調子が悪い。

いろいろ考えなきゃだけど、

まずは体調を戻すことを優先しようと思う。




とにかく、疲れた。







「あーもぅ帰る気なくしたわ」


普通にしていたのに、ケンカを吹っ掛けてきたのは旦那。
だったら二度と帰ってこなくていい。
もう、大好きなお友達んちに住めば?
そういってやりたかった。


ケンカにもならない暴言吐かれるだけの電話。
私はすでになにかが切れたみたいにどうしようもなくなっていた。

私を攻撃する暴言に少しでも関わる物、人、場所全てが私への拷問道具としか思えなかった。
気づけばこうやって回り全てが嫌になり、怖くなり、いつしか人目がある日中、外に出るのすら嫌になっていた。
宅急便や郵便配達の人ですら関わりたくないくらいなのだ。



そして、昼間の電話の件が出た。
私が旦那の借金返済にいかなかった件。


凶器に変わった電話からただ逃げだしたくて、
こんな状態で帰宅されるのはもっと恐怖。

電話してるうちにお腹が絞られるような、チクチクした痛みが出ていた。


「帰ってきたら返済いくよ。車でならいける距離だから。」

旦那が帰宅してもこれでその場からは逃げられる。
そう思ったのに、


「いいよ、俺のことだから俺が行く。」

え、なんでこんな時に最もなことをいってんの?
唯一の逃げ場を手に入れようと私は必死になった。

「ビールも買わないとないし。」
「いいよ。」
「お金もおろしたいから。」
「いいって言ってんだろ…」


そうこう言ってるうちに「もう着いた」と。



心臓がドキドキと破裂しそうだった。
息が苦しくて、吐き気がしていた。
お腹はずっと痛み続けている。

いつ扉が空いて入ってくるのか、第一声はどんな暴言だろうかと。


しかし、少ししても部屋に入ってくる気配がない。
エンジンをかけたまま、駐車場にいる。



結局、自分が払いにいく
ことを譲らないつもりなんだろう。
こんな状態で、一度家から出れば、私はなかなか帰らないのを防ぐつもりなのだ。

そして、車から降りるの面倒だから振り込みカードと金を車まで持ってこいと態度で表しているのだ。


慌ててお金とカードを持って車にいった。


私の中の選択肢に、
このまま一緒にお金を返しにいく。
というものはなかった。

私が一人でいくか、
旦那が一人でいくか。



旦那も当然その選択肢しかないのかと思っていたが、

「俺だっていきたいとこがある」
MAX機嫌悪いからね、そりゃ一人になりたいだろうし、私と同じ空気も吸いたくないだろうからね。
「そう、じゃぁおかず温めるだけにしとくよ」
「お前ビール買わないとないっていってなかった?」
「あ、そう!二本しかないから買ってきてもらっていい?」
「金おろすんじゃねーのかよ?」
「急ぎじゃないから。ってか、だったら私いくし、家でご飯食べてれば?」
「お前がどうしたいかわからん。」

それはこっちのセリフだ。
このときは、旦那の選択肢に、


私と一緒にでかけ、仲直り。


そんな選択肢があるなんて微塵にも思わなかった。
相変わらず私が言うこと成すこと全てに反論したいだけなのだと思っていた。


旦那はさらに不機嫌になり、タイヤを滑らせて出ていった。

私の車。しかも新車。
ヒドイ。



動機息切れしながら私は部屋に戻った。




とたん、
今までに感じたことのない腹痛に思わず膝をついてうずくまってしまった。

必死にお腹を撫でながらあやまった。
泣きながら何度もあやまり、自分の弱さ、不甲斐なさを悔いた。


ただただ、申し訳ないと…
それだけだった。
まだまだつづきがあるんですが…


こうやってブログに書きなぐっていると少しづつ冷静になれます。

こんな時間になっても眠れず、油断すれば涙が止まりません。



特別誰かに向けて書いているわけじゃないし、私の吐き出し口みたいになっていて、乱筆乱文も多々あるかと思います。


コメントくれる顔もしらない方、
私を友人扱いしてくれる方、

ありがたいです。



こんなに孤独でもどっかで誰かしらと繋がってる気さえします。



読んで楽しい内容じゃないし、
だれかを励ましたりできる内容でもなくてごめんなさい。

いつもぐうたらしてるくせに何もしてねーじゃねーか!



そう言われた。
確かにそう思われてもしかたないかもしれない。
妊娠してても上にも子供がいてー、とか、
家事はきっちりやってます。
とか、私より大変な人たちだっているから。
ただ、大体の人は近所に頼れる人がいたり、買い物してきてくれる旦那様がいたり、掃除してくれる、たまに料理してくれるとか…


うちは全くと言っていいほど何もしない。
まわりはこうなのにっ!とか比べる気もないけど、
旦那は私を比べる。



今までしてこなかったことをするって大変じゃないですか?

それとも私が出来ないだけ?



今まで仕事一筋で、家事なんてまともにやったことがなかった私。
でも、今は安定期にもはいったし、毎日少しずつやることを増やしている。


仕事してたときは週1くらいしか掃除なんて出来なかった。
けど今は毎日リビング掃いて、雑巾がけをしている。
これがやっと習慣づいてきた。

こうやって少しづつやれることを増やして習慣化していこうと考えていたが、
旦那は仕事やめた瞬間から全てこなせないと私を責めた。
私が思う専業主婦慣れした人たちのレベルを求めているみたいだ。


洗い物、洗濯物をためてないことでさえ、私には凄い進歩なのに、
私が仕事一筋で家事が苦手なことだって旦那は知っていたはずだ。


こないだからのお腹の不調を我慢しながらも習慣づいていた料理、洗濯、掃除はこなしていた。
息苦しいなか、旦那の借金返済に足を運んだり、ゴミもちゃんと捨てた。
食材の買い物だってした。


まだまだ至らないにしたって、こんなに暴言を吐かれることなのか…



弁当つくらねーから金がかかる

とも言われた。

自分が働いてるときだって弁当はちゃんと作っていた。

辞めてしばらくしてから、弁当いらないといわれ、作らなくなったものの、
前回旦那が出張から帰るときにあわせて弁当用の食材を買ったり、安かった冷凍食品をかっておいたりしたのに、
相変わらず弁当いらないという旦那。
なのに、なぜ文句をいわれるのか?


何でも、私の弁当はマズイと。
それで何度か冷凍食品ばかりいれた高価な弁当を用意したりもしたが、それも文句。

私、料理下手だし、マズイから持っていきたくないんだ。
見た目も美味しそうじゃないからみんなにばかにされるのが嫌なのかな。
とか、そんなふうに思っていた。

ただ、それでもいらないと言われるまで頑張って作っていたし、いつ言われてもつくる気だってある。

なのにこの言われは私にどうしろと言うのか…