
またまた映画館に行ってきました。
授乳も昼間はしないし、ありすのお昼寝の時間にあわせて言ったので余裕だと思っていたのですが、帰ったらみたことないような号泣でした。。
ちょうどあたしが帰る10分前くらいにおひるねから起きてからだったみたいだけど、いつも一緒にいるからここまであたしがいないことが打撃をあたえることに気がつきませんでした。母反省・・。
【作品紹介】
監督:ロバート・ストロンバーグ
製作:ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ(2014年5月30日公開)
出演:アンジェリーナ・ジョリー、シャールト・コプリー、エル・ファニング
平和な王国で育った若き美しく心清らかな女性マレフィセントが、侵略軍から国を守るために立ち上がる。しかし、彼女は裏切りに会って石のような心を持つようになり、敵国の生まれたばかりの王女オーロラに呪いをかける。やがて、オーロラが育つにつれ、マレフィセントはオーロラこそが王国の平和と自分の真の幸福の鍵を握っているらしいと気付く。
【感想】
実写のディズニーはそれほど興味がないのですが、だいすきなマレフィセントが主役だったので観にいってきました。
とってもすてきな世界観で映像もすごい。
でも、何ていうか思っていたストーリーと違いすぎてびっくりしてしまいました。
そこが悪者になってしまうの!??みたいな。
キャラクター設定もそれぞれが大きくちがっていて、なんだか消化不良な感じ。
アニメーションをそのまま実写しろという意味ではなく、むしろお話は違う方向(マレフィセントが主役)だからいいんだけど、はじまったときのドキドキ感がだんだんしょんぼりしてしまいました。
でも英語をちゃんと理解していないからかもしれないので、また改めてみたいです。