ママブロネタ「家族の思い出」からの投稿
節分ということで、今年はイギリスに来てはじめて恵方まき風をつくってみました。
中身は簡単にたまごやき、きゅうり、チーズ、かにかま、ツナ(マヨネーズとお醤油で味付け)です。
「のりまきの上手なまきかた」をyoutubeで検索したところ
①まないたの上にのりをおき、上3センチくらいを残して酢飯をしきつめる。
②まきすの上にサランラップをしき、酢飯が下になるようにおく。
③下からまきす、サランラップ、酢飯、のりの順になっている状態でのりの上に具をのせる。
④まく。
⑤サランラップでくるまれた酢飯がいちばん外側になっている状態。
⑥サランラップをとり、まきすで上からのりをまく。
と、のりを2回まくやりかたがあって、このとおりにやってみたら上手にまけました。
でも最後にはじっこを切るところでぐちゃってなっちゃった。。。どうしたらいいんだろう??
包丁を研ぐとか??
ちなみに、朝5時45分に授乳で起きたときにりっくんも起床。
これは大チャンスと外に誰も歩いていないことを確認して、ちゃんと外にまめまきできました♪
母がおくってくれた豆がなんだかステキだった♪

お部屋がよごれずにすみました。
いろんなものをなげまくっているありすなので、なげてくれるかな?と鬼と福を1個ずつ渡してみたら。。。

さんざん吟味したあげく、まさかの福の方を(袋の上から)ぱくっ!!!
とめました。。
恵方まきと一緒の写真だけをせめてとろうと渡してみたら。。

まさかのサランラップをはずしはじめたので、とめました!!
・・・なんか期待だけさせてごめんね。でもなんでそんなに食いしん坊なの。
両親に似てしまったようです。。
ちなみに、りっくんはちゃんと「オニハソトー」「フクハウチー」と言いながら豆をなげ。
東北東をむきながら無言で恵方まきを食べ。
年の数は無理だけど大豆を5つぶ食べて。
節分を堪能してもらいました。
