にっぽん:生後7ヶ月と帰省のもちもの | そのひぐらし英国ぐらし

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海外がすき。なんなら住みたい。
そんな夢をかなえてくれるワーキングホリデービザを有効活用中。
そんなこんなしてたらイギリス人のりっくんとの結婚がきまり
ひきつづきイギリスのレスターで暮らすことに。
2013年、2015年うまれの2児の母になりました。

アイコンママブロネタ「おでかけ・旅行」からの投稿


残しておきたいことがたくさんあるので、きっと春ごろまで続くのではないかと思うにっぽん帰国のおはなし。まずはもちもの編です。

【スーツケース】2個
スーツケースはりっくんとあたしそれぞれ1個ずつ持っていきました。そのほうが各23キロずつ持ちこめるし。
りっくんのスーツケースにはありすのものすべてと、りっくんのもの。それからすぐに成田空港のシャワールームでシャワーをあびる予定だったので、りっくんとあたしの1日目の着替えをとりやすいところにいれておきました。(これがあとから命びろいになった。)
あたしのスーツケースは家族や友だちへのおみやげとクリスマスプレゼントとあたしのものをいれました。

【スーツケースにいれたありすのもの】
・着替え一式3セット
・パジャマ(カバーオール)2着
ベビーバス
・離乳食に必要なもの一式
・搾乳機
・ミルトン
・A4サイズのジップロックのようなもの(ダイソーに売っています)
・おむつ(15枚くらい)
プレイマット
スリーピングバッグ
だっこひも(カドラーアーク りっくん用)
スノースーツ
おむつ替えマット(実家用)
・うさぎのぬいぐるみ(いつも一緒にねむっているもの)
・えほん 2冊

いろんなものをなめだしたら消毒はしなくて良いようですが、ミルク関連は殺菌の繁殖があるため、まだ消毒しないといけないそうです。
なので、今回もらったけどあまり使い道のなかったミルトンをA4サイズのジップロックのようなものに水と一緒にいれて消毒することに。
なかなか便利でよかったのですが、スーツケースの中でミルトンがもれるというハプニング!!
ふくろを2重にしていたのでスーツケースの荷物は安全だったものの、その対処をしているときにふれてしまったらしくレギンスをダメにしてしまいました。
消毒するものを旅行に持っていくときは錠剤のほうがかしこそうです。

【機内もちこみ手荷物】3個
もちこみ手荷物はひとり1個ずつですが、乳幼児がいる場合はもう1個追加することができます。手荷物にも重さや大きさの規定もありますが、チェックインの時に確認される場合とされない場合があります。満席とかによるのかな?

【リュックサック】
おむつ替え用品一式
①おむつ(5枚)
②おむつ替えマット
③おしりふき
④ドライワイプ
⑤おむつ用ポリ袋
⑥着替え一式1セット
・パジャマ1着
授乳ケープ
チェアベルト
歯固め(ソフィー)
布えほん
・サンタさんのぬいぐるみ
・ありす用記録ノート

おむつ替え用品一式はエコバッグに入れて、おむつ替えのときにそれだけさっと持っていけるようにしておきました。これはにっぽん滞在中もおむつ替えは基本的にりっくんがやってくれるため便利でした。

【トートバッグ】
スリーピングバッグ
・ブランケット(薄手)
今治タオルのアームピロー(まくら)
・タオル
・着替え一式1セット
・パジャマ2着
・おむつ(8枚)
・おもちゃ 2個(布えほんとソフィーにあきた時用)

【てさげバッグ】
・おさいふ
・家族分のパスポート
・航空券をプリントアウトしたもの
・ありすの風邪薬(Calpal)
・あたしの風邪薬(Paracetamol)
・ナザールスプレー
・トラベルピロー2個
・スリッポン
・キンドル
・カメラ
・ミント
・おおきめのショッピングバッグ(ディズニーストアで買えるもの)

おおきめのショッピングバッグには手荷物検査の手前で2人分のコートとあたしのブーツを入れて持ち歩きました。
乗り換えのときにも手荷物検査がまたあるし、飛行機の中ではコートは必要ないし基本的に乗り換えのときもさむくないことが多いので、冬に飛行機に乗る時はこの方法にしています。
ブーツだと手荷物検査のたびにぬがなくてはいけないので、今回はスリッポンを持参しはきかえました。
そうすると、手荷物検査のところでは結局手荷物が4個になっているのすが、何か言われたことはありません。

ちなみにありすはだっこひも(ボバキャリア)で移動しました。

今回はありすと一緒なのでノートパソコンは持って帰りませんでした。
ノートパソコンがいちばん必要なのは写真の取り込みなのですが、USBを持っていき、両親のパソコンを使ってカメラからデーターを移動させました。