ベビー教室④ 赤ちゃんの期待 | そのひぐらし英国ぐらし

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海外がすき。なんなら住みたい。
そんな夢をかなえてくれるワーキングホリデービザを有効活用中。
そんなこんなしてたらイギリス人のりっくんとの結婚がきまり
ひきつづきイギリスのレスターで暮らすことに。
2013年、2015年うまれの2児の母になりました。

今週は母乳育児教室がおやすみだったので、Discovering Babiesのクラスのみ行きました。
テーマは「Anticipation」です。
といっても、なぜかきょうの担当の保健師さんがじぶんの担当の日だということを知らなかったとのこと。。
ということで急遽いつもは「Baby stay and Play」のときのボランティアさんが相手してくれることに。

それにしても、スケジュール表をもらっていてそこに保健師さんの名前がちゃんと書かれているのです。。それなのにこんなことがおこっちゃうイギリス。。。でもなぜかみんな知っていたの??っていうくらいいっきに参加者が減りました。。

ということでこの日は1日「Baby stay and Play」という感じでした。
ひとりひとり赤ちゃんの期待を感じる瞬間はあるかについて話しました。
たとえばドアを開く音を聞いただけで、おとうさんが帰ってきたとわかって笑顔になるというような反応。

あたしは「ミッキーのパペットをみせると笑顔になる。」とその場では言ったのですが、いま考えるとそれはちょっと違う気がする。。。
このクラスは6ヶ月までのクラスで6ヶ月の子は特に何の反応もまだないっていってたから、まだ早いのかもしれません。
そしてうつぶせ(tammy time)とえほんと歌をうたいました。

そしていまさら知ったのですが、「Discovering Babies」のクラスを担当してくれているのは保健師さんだけど、「Baby stay and Play」と母乳育児教室を担当してくれるのはチルドレンセンターの先生のようです。なので質問してもいつもなんだかあいまいな答えだったのね。。と納得。
なのでこれからは先生とよぶことにします。

先日撮影してくれた「タミータイム」の写真はこんなふうにしてくれました♪ 

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