6週検診のとき、ありすは34週でうまれたので、もう1度10週になったときに検診をしてくれるということで、あらためていってきました。
イギリスのここはこまるなぁ。と思うところはGPに行くたびにお医者さんがちがうので、またいちから説明しなくてはいけないところです。
ということで、6週検診はもうおわっているのに何でまた来たの?っていうところからの説明。。
とりあえず、6週検診のときの確認事項をもう1度調べてくれました。
ちょっと内容はちがっていましたが
①からだを落とした時に手が即座にでるか
②音のするほうに顔をむけるか
③わらうか
などなど。あとは関節が問題ないかを調べてくれました。
そして上記のようなことがありすはすべてできるようになっていました♪
修正月数でかぞえると何の問題もなく成長してくれているようです。
そしてなんとお医者さんの前で2回も「にこーっ」ってわらってお医者さんをよろこばせた!!
あたしたち夫婦もまだ数えるくらいしかみていないのに!!!
なかなか世わたり上手な子になりそうです。。
そして、このときお医者さんに「あなたの6週検診(postnatal check )はした?」と聞かれて、していません。というと「なんでしていないの?きょうは20分枠で一緒にみてあげることができないから予約しなさい」と言われました。
とうのも、以前ありすの6週検診で来たときに、あたしの検診もすると言われたのにしなくて「??」となっていたのですが、そのままにしてしまっていたのです。
そして「前にきたときにあたしは子宮筋腫があったため超音波検査をしてもらえるということだったんだけど?」と聞くとそれもあたしの6週検診のときに確認してほしいとのこと。
そしてこの日はこれでおわり。
とにかく、ありすに何の問題もなくてひと安心。
そしてあらためあたしの6週検診へ。
すると、ぜったいにぬってもらったところをみてもらいたくないような男性のお医者さん。。。
「きょうはなんできたの?」とまた聞かれたので「6週検診です。」というと、
簡単な質問されて「バーイ!」と言われてしまいました。
「???」
ぬったところみないの??と思ったけど、まぁ何も問題ないからいいか。。と思い、子宮筋腫の話をすると、「いま何も問題なくて、血もでていないならだいじょうぶ」と言われてしまい。。。「でも、ひとによってはちいさくならないって聞いたから。。」というと「ほとんどの人が出産後にはちいさくなるからだいじょうぶ!」と言われてけっきょく超音波検査の予約をしてくれませんでした。。
子宮筋腫がおおきいと妊娠しにくくなると聞いたので、ちゃんとしらべておきたかったのになぁ。。
他に何かある??と聞かれたので、せっかくなので「腰が痛い」と言ったら「痛みどめはのんだ?」と聞かれて「のんでない。」というと「なんで??そんなには痛くないの?」と言われ(なんだこの会話。。)「授乳をしているので何が良いかわからなかった。」といったら
「じゃあ痛みどめののみぐすりと塗りぐすりだしておくね。」と言われてけっきょく終了。。。
痛みどめはイギリス人御用達のparacetamolでした。
前にも書きましたが、妊娠中も授乳中も服用できる弱い痛みどめで、なんでもこれで解決しようとされます。。。
まぁ。いまはお薬無料期間でなんと100個入りのparacetamolと薬局で買えばよかっただけのぬりぐすりをただでもらえたからよかった。(のか??)
ちなみにグルコーステストの結果は問題なし。ほっとしました。