いつでも頭の中をまっさらにしていたいと思うのだけど、
無理なことのように思います。
改善されない心が落ち着くのはいつになるのだろう。
このまま、何もしないで死んでしまったら悔いても悔やみ
切れません。
もっと、責任感の無い人間だったら良かったのに、
なんて後ろ向きなことも最近考えるようになり、ますます
マイナス思考。なので、見たくない人は見ないで下さい。
何一つ、誰かの為に書いてあるブログではありません。
何の意味もない内容ですので、ご承知を。
転機
すがすがしい朝だ。
やっといえた。辞めるって。
でも、年末まではどうしても続けて欲しいといわれた。
でも、私は早く辞めたい。
会社も10月の20日で辞める予定だ。
どのようなことをするかというと
仕事の時間をもっと早く終わらせたい。
それで、その日の夕方には家に帰って、
創作活動に徹したい。
好きなことをしたいから、だから自分の能力で働く場所を
探そうと思う。今までたくさん我慢してきたから。
ちゃんと、見つかるか心配だけどやるしかないと思っている。
派遣に登録した。仕事はたくさんある。
ゆっくりと決めることにしようっと。
もう、無理だとおもう。
2月の末から仕事をしているが、
無理なことがたたってもう、バイトを
辞めようと思う。
昔から、気が合わないと思っていたが、
今回はその集大成だと思える。
相手の言い分が全てそのとおりだとは
思えない。
そちらが対策を立てれば良いのではないのか。
私に対してその行動を取ると脅すのはどうかと
思える。だからもう辞める。
無理だと思うから、辞める。
一番良い選択だと思える。
だから、もう絶対に辞める。
何か言われたら、言ってやろうと思う。
「もう、私はあなたの話を聞きたくないのと
指図されたくないからだよ」
って。もう、友だちも辞めようと思う。
それが一番良いように思う。
そう、それが一番良い。
だって、もう嫌だと心から思うのだから。
辞めてやる。
言葉を選ぶ
ミスをしてしまい、相手に対してどう対応するか
考える。まぁとにかく謝るが、相手が逆上しだしたら
手を付けられないので、そうなったらただ黙っている
しかないと思っている。
本業でOLをしているが、知り合いの仕事も家で
手伝っている。
疲れてはいるが次のステップなのだからしょがないと
思い我慢してやっている。
たくさんの我慢がだんだん嫌になってきているが
それでもその嫌なことを乗り越えないと、
社会ではやっていけないというのは分かっているつもりだ。
その知り合いは逆上すると、ただわめき散らす。
だからそんな時は、低い声で相槌するしかない。
面倒だけど、その面倒なことを引き起こした自分が悪い。
すごく疲れている。
時間もないし、頭痛もする。
眠る暇さえなかなか取れない。
でも、やるしかない。
一緒に住んでいるパートナーは
辞めたら?と何度も言う。
本当に辞めたら、健康は取り戻せるかもしれないが、
今まで半年努力してきたものが意味がなくなってしまう。
だから今日も相手の必要以上の逆上に耐えるしかない。
ああ、うるさいけど我慢するしかない。
この知り合い、実は元彼だったりする。
信じられない状況だが、始めたものだから、簡単に辞めるなんて
私は思わない。
今日もあと少し、頑張ることにしよう。
時間がほしい。
暴れたい気持ち
メッセージがない。
言葉がない。
力が無い。
光がない。
ないのに、希望があるのだから笑われそうだ。
いつまでも確かめたいと思うのならそれはしょうがない。
憎むしかないのなら、もうその選択は止める。
いつまでも幼稚な考えが錯綜するなら、
関わることさえ意味がない。
振り回されるのはもう嫌だ。
私は、もう関わりたくない。
考えることが多い
上司に、もう少し辞める期間を延ばさないかと言われた。
今までたくさんの労力をかけて来たのだから、もう辞めたい
という気持ちでいっぱいだったが、もう少し延ばしても良いのではないかと
思うようになった。
当初は10月の給与の締めで辞めるつもりだったが、12月の末まで働いて
みるのもアリかもしれないと思うようになった。
私が欲しいのは、時間なのかそれともステイタスなのか分からなくなってきた。
自分がしたい方向を貫きたいが、時間が無いように思う。
もっと整理をする必要があると思っている。
今日は久しぶりの平日の休みをもらっているが、家でも仕事をしている。
どれだけ追い詰めれているのだろうと思う。
もっと、自由に時間を使いたいのに責任に追いかけられて自由が無くなっている
ような気がする。お金をもらうとはこういうことなのかもしれないが、
それでも我慢が必要なのかもしれない。
もう少しだからといつも思っていたが、その期間を延ばすことを今また決めようと思う。
それは不安が多いからということと、自分に自信がないからだと思える。
もっと何とかできればとは思うけれど、突然の変化は自分には向いていないのかもしれない。
今の仕事を全否定できるほど、今の仕事を嫌っているわけではないのだから。
私は、また途方に暮れるしかないのだろう。
時間がない。ただ、その言葉しか出てこない。
もう、これ以上今日は書けない。弱音になりそうだ。
