午前で会社を上がり、9月以来の眼科受診
再発がなければ基本視神経の方は進行しないので
先生が分かってからは、眼科は約3ケ月に1度です
でも最近、と云うか結構前から見えている右目が見辛かったので単純に視力の低下かと思って前回9月の時に先生に伝えたのですが、特段変わっておらず
先週の脳神経内科でそれを伝えたら「しつこく(眼科先生に)言って」と言われ
見辛いだけで、この病気を発症した時の様な、眼球だけを動かすと奥の神経に激痛が走るとかそう云う類の事は無いのですが、それでも万が一の事があるので「しつこく言って」と言われました
「〇〇先生(←眼科先生)は、先生(←脳神経内科主治医)のお友達でしょ」と言ったら普段笑わない先生が笑った...!!! 笑
「忘れなかったら言っとくね」だって
で、今日その眼科だったので
フリッカー とか 視覚誘発電位 とか思いつく検査をして欲しいと伝えました
でもそれらの検査はやっても良いけど、「診断がついていない場合」のものであるのと
あとは大声では言えないけれど「うそ発見器」的な(手帳やお金が欲しくて嘘をついている人用だそうな)
いきなり視力が落ちたとかではないからやってもなぁ... との事でした
本とかは「診断用の検査」と「経過観察用の検査」を区別して書いていないから困る、と
良くない医者程、検査をしたがる... 等々 言っておられました(苦笑)
たまたま昨日、眼科先生と脳神経内科主治医と脳神経内科看護師とで
NMO で、例えば目安的なもの? 今後、研究を続けていって可能な事?
例えば「涙」を専用の試験紙につけて、何色だったら約1週間後は危ないとか、何色だったら大丈夫とか
それだったら自宅でも出来るし
眼球内の水分を採取して調べるのも出来ない事も無いが、眼球に注射する事になるから手軽じゃ無いし採血と同じになってしまう...
等々と色々と研究をしているらしいです(当然「病院が」です... 先生個人ではありません...)
こないだの「厚労省の調査」では無いですけれど、「その時はお願いするから」だって
キャラ的にも年齢的にもだって(笑) なんだそりゃ
「まぁ、病気だと... ね(苦笑) 色々と難しいからね... 気難しい人も居るし...」
まぁね(笑)
いずれにしても、研究が進んでくれる事を願います
この様な医療機関等に正当にお金が使われて欲しいですよね



























