橋この世とあの世をつなぐ橋があって自由に行き来できたらいいのに会いたくて会いたくて仕方ない抱きしめたくて仕方ない魂は側にいるとわかっていても母親なんだからやっぱり触れたい目をつぶって息子を抱っこしていた感触を思い出しながら流す涙が絶望の涙から息子を想う優しい涙に少しずつ変わっていけばいいなとそう思う