一歩や幽白もいずれは語りたいところですが、
まだ、ダイ大について語ります。
なんといってもバラン戦は、究極の親子対決!
世界に一人しかいないはずの竜(ドラゴン)の騎士同士の対決なわけです、
それにいたるまで、あんなことや、こんなことがおこるんですが、それは読まなきゃ伝わらないので言いませんが、、、
で、今まで竜の騎士の歴史上、額以外には竜の紋章はあらわれないのに、なんとダイの拳に紋章がやどるという奇跡!
それがかっこいい!!
よく、子供の頃まねして、紋章を書いてたけど、
拳ならまだありえますが、額に書いてたら、単なるバカです(笑)
それくらい拳に光る紋章がかっこいい!
光の加減がうまく画かれています。
話は少しとんで、鬼岩城がせめてくる所で、ダイの剣で鬼岩城をばらばらにしたコマ。
なんて、かっこいい絵を描んくだ、、、
やはりこの人は天才か、
と、思ってしまうのでした。