ディープボンドもクロノジェネシスいいこと来ると思ったんですけどね。
凱旋門賞は結局、クロノジェネシス7着でディープボンドはシンガリ負けの14着でした。
奇策なんか知らんが、クロノジェネシスは大外から先行策。
あの超重馬場じゃ、スタミナ持たんでしょ。
あの競馬で7着はよく粘った。
とはいえ、真っ向勝負でも厳しい気もしましたが。
日本馬の凱旋門賞の壁は厚い。
そう考えると、凱旋門賞を2年連続で2着に来たオルフェーブルは偉大。
もうすぐ2021年の凱旋門賞G1!
日本からはクロノジェネシスとディープボンドが参戦。
クロノジェネシスは日本最強馬。
ディープボンドは天皇賞春G1を2着のステイヤー。そして凱旋門賞の前哨戦のフォア賞を快勝。
またクロノジェネシスとディープボンドもロンシャン競馬場の重い馬場に合いそうな感じ。
今年は日本馬凱旋門賞制覇に期待ができるんじゃなかろうか。
強い外国馬もいるが、期待を込めてクロノジェネシスとディープボンドに一票ずつ。
いよいよG1の開幕シーズン。
第一線は中山競馬場の芝1200M、スプリンターズS G1。
久々に競馬予想です。
今回のスプリンターズSは、レシステンシアに1票。
レシステンシアが断然に1番人気かと思ったら、1番人気はダノンスマッシュでした。
高松宮記念勝ちのG1馬、ダノンスマッシュが人気が上ってことか。

