ディープボンドもクロノジェネシスいいこと来ると思ったんですけどね。

 

凱旋門賞は結局、クロノジェネシス7着でディープボンドはシンガリ負けの14着でした。

 

奇策なんか知らんが、クロノジェネシスは大外から先行策。

 

あの超重馬場じゃ、スタミナ持たんでしょ。

 

あの競馬で7着はよく粘った。

 

とはいえ、真っ向勝負でも厳しい気もしましたが。

 

日本馬の凱旋門賞の壁は厚い。

 

そう考えると、凱旋門賞を2年連続で2着に来たオルフェーブルは偉大。