今日はヨーグルトの日だって。

 

 

そういや最近、ヨーグルトを食べてない。

 

 

久々、食べてみるか。

 

 

ん?ヨーグルトの日ではなく、アロエヨーグルトの日なのか。

 

 

アロエヨーグルト好き?嫌い?

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ヒドリガモの写真を手に入れた!

 

 

 

 

ヒドリガモで間違いないはず。

 

 

秋から冬にかけての季節は、池や川に水鳥が飛来してきて賑やかで楽しい。

 

 

 

訃報が入って来ました。

 

 

年度代表馬にもなったシンボリクリスエスが死んでしまったそうです。まだ21歳。

 

 

死亡原因は、蹄葉炎(ていようえん)とのこと。

 

 

蹄葉炎とは・・・

馬の蹄の内部は血管が発達しているが、体重が重いこと、心臓から遠い体の末端に位置することなどから心臓のポンプ作用をもってしても血液が充分に行きとどかない。これを補っているのが蹄機(歩行の際、蹄の負重免重が繰り返され、一種のポンプとして動き、血行を促進する)であるが、肢に故障を発症し、動けずに他の肢で長時間負重し続けると、蹄の内部の血液循環が阻害され、蹄の内部に炎症が起こり激しい疼痛を発する。これが蹄葉炎である。馬は体重が重いため、病勢の進行を止めることは難しく、重症にいたると予後不良となることが多い。

 

 

シンボリクリスエスと言えば、天皇賞秋と有馬記念を3歳で制覇し、翌年も天皇賞秋と有馬記念を制覇しての天皇賞秋と有馬記念の2連覇を思い出す。

 

 

4歳の宝塚記念で5着に敗れたのが不可解だったものの、この宝塚記念で勝ったのが同世代の菊花賞馬であるあのヒシミラクル。

 

 

馬券は散々だったが、今思えば良い思い出・・・なのかな?

 

 

そしてシンボリクリスエスの子供がエピファネイアで、エピファネイアの子が無敗の3冠牝馬のデアリングタクト。

 

 

いい子と孫を残してくれました。

 

 

 

キンクロハジロの雄の写真を手に入れた!

 

 

キンクロハジロ

 

 

今年3月頃に撮ったコンデジの写真に水鳥の写真があったので載せることにしました。

 

 

図鑑で調べてみると、おそらくキンクロハジロの雄のはず。

 

 

頭と背中が黒っぽく、横の羽?の部分が白っぽいのが特徴。

 

 

嘴が青っぽいはずなのですが、写真が鮮明ではないので白っぽく見えてます。

 

 

過去の写真を見直してみると、こんな水鳥も撮っていたのかと驚いた次第。

 

 

 

マガモのつがいの写真を手に入れた!

 

 

マガモのつがい

 

 

これはマガモで間違いないでしょう。

 

 

お馴染みの感が強いマガモですが、渡り鳥で冬に渡来する冬鳥らしい。

 

 

日本に渡来する鴨類の中ではマガモが最も多いとのこと。