こんにちは。薬機法セールスコピーライター草雅です。

毎日暑いですね。すでに熱中症気味で、外出すると体がほてっている状態が多いのか、

よく寝込んでしまいます。

 

熱中症対策も必要ながら、熱中症気味のカラダ回復の仕方が知りたいと思っています!!

 

今回は「結局はストーリーが決め手」というテーマをお伝えします。

 

 

ドラマ、マンガ、テレビ番組などついはまって、次が知りたい!楽しみ!という

ことがありませんか?

 

それってストーリー仕立てになっていて、つい引き込まれてまた続きを知りたくなって

しまうのですが、、

 

これってドラマ・マンガ・テレビ番組以外でもストーリーって大切だと思いました。

 

例えば、仕事で作る書類、会議、スピーチ、相手と話すときなど。

そして1日を過ごす時間などもストーリー(スケジュール)を描くことが重要だと思います。

 

オンライン(WEB関係)ライティングでも、通販の商品ページやランディングページ、SNS投稿、

ホームページサイトでも同じ。

 

オフライン(紙関係)ライティングでも、チラシ、商品カタログなど。

 

なんでも白紙のままで何も考えずそのままいきなり描こうとすると

とてもしんどい作業、あとで何をやっていたか分からなくなってしまう、

そしてこんなことするはずじゃなかったのにと思うこともあります。

 

ストーリーを描くなら、まずは順序立てる。

スケジュールを立てる、ライティングなら構成を考える。

イベント行うなら企画、事前準備を万全に行う。

 

 

生活する中で、人間はストーリーを描いて行動することも大切だと

思います。

 

やりたいと思ったときに行動ですが、まずは唐突よりも冷静になって

少し頭でストーリーを描いてどのような動きをしていくがは描いた方が

いいかもしれませんね!

 

いかがお過ごしでしょうか。

薬機法コピーライターの草雅です。

 

最近は海外アロマ、整体院・整骨院様向けのブログ執筆の仕事をさせて

 

頂いています。

 

 

実は公にはしていませんでしたがこんなサービスをしています。

 

 

●薬事専門ブログ代行サービス

「毎日時間がない、面倒くさいなぁと思うブログ作業をわたしがかわって

ブログ制作代行します」

 

 

この代行サービスを始めるきっかけとなったのは

 

クライアントさんと話して話題に出ること。

 

「書くことは専門外なのに毎日ブログ書いて発信する時間がない、面倒で手間・・」

 

「施術もしなきゃいけない、セールスで情報発信をしなきゃいけない

 

毎日やることがたくさんありすぎて誰かにかわってほしい」

 

という声をいただきます。

 

毎日ブログ、SNSを発信していくことは大変。

 

なおさら、専門的な知識を発信するにも、

 

「リサーチして相手に伝わる文章を書くことに

 

時間を取られてしまうなら誰かにやってほしい」

 

「情報発信するなら他のことがやりたい」

 

「地味に書くことがストレス」

 

などなど

 

ブログを書くだけに時間がない

ブログを書くことがストレスを感じてしまう

情報発信ほど手間な作業はない

 

という声にお応えし、

 

クライアントさんに少しでも負担を

軽減して仕事に集中してほしいという想いから

 

薬事関連のブログ代行サービスをしています!
 

 

ブログ更新、執筆の代行サービスをしてほしい、薬事のことについて

お悩みがございましたら、お気軽にDM、フェイスブックのメッセンジャーまで

お問合せください!!お待ちしております!

 

 

 

 

 

 

こんにちは、薬機法コピーライター&デザイナー 草雅です。

 

最近は雨も降り、じめじめした日々でテンションも上がらない。

そんな時、久しぶりに90年代のサウンドをきいて元気が出て、

小さな出会いって本当にうれしいなぁと思いました。

 

今回は「行動からのスピート・丁寧さ」についてをお伝えします。

 

 

やらなきゃいけないことをやらなきゃいけない、そして焦って余計に

できなくなるというループにハマることはありませんか??

 

本当に行動することへのノウハウって色々あります。

 

でもこのノウハウが沢山ありますが、

自分にあったものは何??だろうと

迷ってしまうことがあると思います。

 

ノウハウを無理に合わせようとしたり、複雑化すると

余計にしんどくなります。

 

それならどうしたらいいのか。

 

ただただシンプルに。

 

 

行動を早く、丁寧に。そして継続する。

 

行動マインドは相手を想い、自分に満足をさせること。

 

 

 

本当簡単なこと。

 

複雑は迷走し、混乱させてしまう。

 

複雑化した時は、メモやノートで

 

書き出して、ひとつずつやることをやる。

 

色々な人からの学び。そして自分への教訓です。

 

 

 

 

こんにちは。薬機法セールスコピーライター草雅です。

 

前年より梅雨入りが遅く今は雨が続き洗濯ものを外に干せない機会がふえてきましたね。

梅雨に入ったばかりですが、早く梅雨が終わってほしいと思っています!!

 

さて今回はTOYOTAの豊田社長が母校のハブソン大学でゲストスピーチで

登壇したい際、とても絶賛されたと話題となっています。

 

◎豊田社長スピーチ

https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=l147wqKkq6A

 

◎ハブソン大学2019卒業 豊田社長スピーチ内容

https://logmi.jp/business/articles/321409

 

◎豊田社長のスピーチについて色々かかれています

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65476?fbclid=IwAR38POi6kycJhHppt2qofdTOuDeCacme9iAvQW6UpyuCiXRCO57ccrDPUqI

 

なぜアメリカ人の学生、教授、スタッフなどに受け入れられたのか。

そのことについて自分なりに感想を書きたいと思います。

 

 

まず自分の感想としては、

 

①日本人、アメリカ人でも分かりやすい英語スピーチ

 

日本人が英語を話すと学生時代に学んだなじみの英語が多いことで

youtubeを観ていても「これ習った」「聞いたことがある英単語」と

英単語を思い浮かべていました。

 

youtube英語のヒアリング練習、書き取り、こんな場面でこの英語フレーズを使えばよいのだと

改めて英語に対しての勉強をやりたい想いになりました。

 

②ストーリーが成立している

 

学生のメッセージとしてドーナツから始まりドーナツで締めくっています。

そのドーナツの中には沢山の話がありました。

 

ストーリーの流れはざっくりこんな感じで展開しています。

 

卒業生へのお祝いの言葉 ⇒ 豊田社長の学生時代 ⇒「ドーナツ」をみつけてほしい

 

⇒ 卒業生への「成功する」というエール ⇒ 豊田社長の昔の夢や思い出 ⇒ 豊田社長の現在

 

⇒ いつも新しいことへのチャレンジ ⇒ これからの時代の生き方 ⇒ 可能性は無限大だから

 

⇒ あなたのドーナツを見つけてほしい

 

(参考)https://logmi.jp/business/articles/321409

 

ストーリーを創り出すことはライティングと同じです。

 

構成を考えて、段落付けします。

 

構成が終わったら文章を落とし込む。

 

ただただ、だらだらとストーリーを書くだけでは聞いている人もよくわからなくなります。

 

本当に魅力を引き付けるには大切ですね。

 

③ユーモアセンスが色々な世代に受け入れやすい

 

難しい言葉でなくて、日常生活にある「あるある話」を引き合いにだして、

たとえているのでイメージがしやすいなぁと印象受けました。

バブソン在学中の私を一言で言うと、「つまんねえヤツ」でした。

でも卒業してニューヨークで働きはじめたら、まるで失った時間を取り戻さんばかり、あれよあれよという間に「夜の帝王」ですよ。

(引用)https://logmi.jp/business/articles/321409

才能に溢れるみなさんのような人は、ある日目が覚めたら、住宅ローンとバブソンを卒業させなきゃいけない3人の子どもという黄金の手錠に囚われているということに易々と気づくでしょう。

(会場笑)

(引用)https://logmi.jp/business/articles/321409

 

④所々に印象的なフレーズが多い

 

⑤ドーナツというワードで始めと終わりがきちんと締めくくられている。

 

ドーナツの中身はスピーチの中でストーリー展開されています。

豊田社長が伝えたい「ドーナツ」は最後にあとそうかぁと納得できることがわかります。

私が学生だった頃、ドーナツに楽しみを見出したんです。アメリカのドーナツは心躍る、衝撃的な大発見でした! みなさんにもそんな「ドーナツ」を見つけてほしいのです。

(引用)https://logmi.jp/business/articles/321409

多くの点において、誰もがそれぞれの新しい時代を生き始めています。時計の針が1に戻った場所では、可能性が無限大になります。あなたの時代が美しき調和に囲まれ、成功にあふれ、多くの、ほんとうに多くのドーナツで満たされることを願っています。

(引用)https://logmi.jp/business/articles/321409

 

ぜひこのスピーチを聞いていただければ、

 

・文章の作り方

・スピーチの仕方

・ストーリーの作り方

・ユーモアセンスなつくり方

・英語でも日本語でも分かりやすいワードを使う

 

など色々勉強になることが多いと思います。

気になる方はぜひyoutubeやスピーチの内容をご覧ください!!

 

こんにちは、薬機法コピーライター草雅です。

 

ライティングの案件を依頼されるときに、

正直なところ

 

・単価が安い

 

・案件依頼されても書くための資料や情報が少ない

 

ということがあります。

 

 

 

 

依頼される方にとっては

 

ライターは書くだけの仕事

 

と思われているかもしれません。

 

しかし、ライターにとっては

 

・資料が少ない

 

・ネットで表面的なことしか調べられない

 

ことだと書きにくいのが現実です。

 

ライターにとって

 

依頼される方(クライアントさん)の

 

正確な情報を得るには

 

 

・クライアントさんのことを知るための

ヒアリングシート

 

・クライアントさんの情報について疑問、質問

更に詳しくするための直接お話するヒアリング

 

 

依頼される方(クライアントさん)は依頼するライターより

 

たくさんの情報を持っています。

 

ライターにとってはクライアントさんからの情報を

 

引き出し、ライティングに活かしたいと

 

思っていると思います。

 

ぜひライターに依頼するときに、

 

ライターからヒアリングなどの依頼が

 

あればクライアントさんの

 

売上・集客アップになる

 

ヒントがその話す内容に隠されていることがあります。

 

・ヒアリング

 

・ヒアリングシート

 

クライアントさんもライターにすべて一任するのでなく

 

クライアントさん自身の事を知るきっかけ

 

となります。

 

ヒアリング、ヒアリングシートの記入があれば

 

ご自身のビジネスを掘り下げて

 

ぜひご協力されてみてくださいね。