selene's diary -8ページ目

selene's diary

つれづれなるままに。

ぽつぽつと、ネガティブな状況とか言動とかをひろって

気にしている自分に気づく。

でもそれって、ほんとにネガティブな事を言われたのか?

自分の誤解でないのか?相手に他意はないのでは?

そもそも、そういう方向性からモノを見ている自分、がいるのを感じる。

それって強い力だよね、と言っていた友人のことばを思い出す。

 

選択しているのは、あくまで自分。

そこにフォーカスする必要は、全然ない。

し、もしなにか言われていたとしても、どうでもいいんじゃないか、と

いうことに気づく。

その人たちにまで、気に入られたい?うまくやっていきたい?

うまくやりたい気持ちはあるけど、自分が無理してまで合わせたいとは思わない。

 

それと同時に、オープンじゃない自分も感じる。

警戒している?悪い人ではないけど、しっくりくる人でもないのかな、

と判断しているのかも。

あと、自分を出してくれている部分と、わたしと同じように、相手に合わせて

くれている部分があって、うまく噛み合ってないのかも。

お互いに、出方をうかがいあっているというか。

仲良くなる必要はないけど、うまく自分をオープンに、噛み合っていけるといいなーと思う。