selene's diary -6ページ目

selene's diary

つれづれなるままに。

夏休みを利用してのデトックス。

想像以上に出なかったけれど、帰ってからも確実な変化を感じる。

そこから繋がる、もろもろのこと。

 

感情解放のセッションで、せき止められないほどの強い感情。

でも、出しちゃった後はあまり覚えてない自分。

最近、覚えていないことが多い。手放したってことか。

そして、やっぱり浮かんでくる人のこと。

 

もはや全然会ってないし、気持ちの高まりがあるわけではないんだけど、

でもやっぱり、”続いている”感覚。

会ったらまた、いとも簡単に再燃するんだろうな、という予感。

わたしにとって、特別な人。唯一無二なひと。

 

手放したいものは、の問いに、出てきた答え。

節目となる日。でも、いつもほどの特別感はなくて、

いや、もしかすると無いように自分でしているのか。

 

「疲れちゃった」「いつになったら無くして良いのか」と言っていた、

わたしの中の”がんばる”君。

幼いわたしは、そうしないと受け止められなかったから、

頑張って頭をつかって、なんとか自分をコントロールしていたけれど。

もう、大丈夫。どんな自分でも、どんな感情が出てきても。

それら全てを、わたしは受け容れるし、受け容れられるから。

お疲れ様、と、ありがとう、の気持ち。

 

カラダに、ふと、「大好き」「ありがとう」と思えたように、

自分自身にも、想えたらいいな、と思う。