皆様、いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
当ブログではPick画像に台詞を付けておりますが、後日、Pick画像が変わってしまうことがよくあります。
修正出来ておりませんが申し訳ございません。
昨日はブログ休みをいただいておりました。
そして本日の記事は短めになります。
ドライアイがひどくて、書いてる途中でまともに目が開けられなくなりました。
※ソフトコンタクトレンズで眼に傷がついたかもしれません。
いつも読んでくださっている方々、大変申し訳ございません。
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火曜日のことです。
火曜日はママ友Cさんとランチに行っておりました。
ママ友Cさん
『おはよ~。』
私
『おはよ~。
』
パスタを食べに行こうかと話しておりましたので…
ママ友Cさん
『五右衛門でいい?』
私
『うん、いいよいいよ〜。
』
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というわけで五右衛門さんに行きまして…
私
『席、空いてるね。』
私はパスタとドリンクを注文しまして…

紅ズワイガニと海老と本からすみの
アーリオオーリオペペロンチーノ
雑談をしておりましたが、次男の高校受験、内申の話になりまして…
私
『そういえば、〇〇(次男)の2学期の成績、実技教科が、結構、下がっちゃったんだよね~。

』
Cさん
私
『いや、聞いてないけど…。

意味不明に下がってるんだよね…。

』
Cさん
『え~、私だったら、先生に「なんで?」って確認するけどな。

言ってやったら?

』
Cさん
『文句言ってやったら、次から良くしてくれたって話も聞くよ。

』
Cさん、結構、モンペ寄りなのです…。
私
『いやいや、いいよ…。

』
そんな話をして…
Cさん
『じゃあ、また~。』
私
『うん、じゃあね~。
』
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夜になり、旦那が帰ってきました。
旦那
『ただいま。

』
私
『お帰り。』
私
『Cさんとランチ。

』
旦那
私
『五右衛門。

でさ、〇〇(次男)の成績の話になってさ…。

』
旦那
『はあ。

』
私
『2学期の成績、結構、意味不明な下がり方したでしょ?

Cさんが、先生に「何でか確認したら?」って言うんだよね。

』
旦那
『う〜ん…。

』
私
『何か言っておけば、次の成績、良くしてくれるかもってさ。

』
旦那
私
『何か言ったほうがいいかなあ。

』
旦那
『いや、言わない。

』
旦那
『仮にそれで次の成績が良くなったとしてだ。

』
旦那
『そして、その先に〇〇(次男)が少し良い高校に行けたとして、将来的に良いことはない気がする。

』
旦那
『こんなことは、親が助けたらダメな気がするな。

〇〇(次男)の将来のためにならない。

』
旦那
『ジンだったら、絶対、ゴンのこと助けないぞ。

ドラゴンだって、ルフィのことは助けない。

』
私
『なんのことか分からないけど…。

』
旦那
『〇〇(次男)自身が、何が足りなかったのか考えて、自分で何とかすべきだな。

』
旦那
『社会人になったら、自分で解決する力が要る。

』
私
『まあ、そうだね…。

』
次男が部屋から出てくると…
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旦那
『おい。

〇〇(次男)。

2学期の体育の成績が下がったのって、何か原因わかりそうか?

』
旦那
『3学期、良くしたかったら、原因を考えるんだ。

』
次男
『う〜ん。
』
旦那
『…。

』
旦那
『分かった…。

もうちょい元気な感じで行こうか…。

』
次男
『う〜ん。
』
旦那
『実技科目は、ゴンとかルフィみたいなやつが評価高いぞ。

炭治郎か。

』
旦那
『体育の授業とか、「全集中!」って叫んでろ。

』
次男
『え〜。
』
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その後…
旦那
『今日、ネットで面白い記事があった。
パンを蒸すと、飲めるらしい。
』
私
『まあ、いいけど…。
』
というわけで、旦那が食パンを蒸し始めまして…
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旦那
『4つにカットして…バターを真ん中にセッティングして…。

』
旦那
『蒸す。

』
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旦那
『できたぞ。

』
中央のバターが溶けております。
私
『うわ~、カロリーやばそうだな…。』
食べていきますと…
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旦那
『むしゃむしゃ…。』
旦那
『いい!
』
私
『う…確かにおいしい…。

』
旦那
『ファトりそうだな…。
』
では、ここから単なる私の趣味の妄想Pickです。
・コーンが底に残っちゃって
飲めない
・ひやかし客
・モデルに転職した錦織圭選手
妄想Pickまで読んでいただき、本当にありがとうございました!