ギャグのヤンデレはありか
ヤンデレについて考える その12 です
今回はギャグとヤンデレです。
その11 でもかいたように
ヤンデレにおいては心理描写においてリアリティが求められます
ギャグにするとどうしても意味不明な心理描写になったりします
よってヤンデレではなく電波と呼ばれることが多くなります。
もちろんギャグものでもヤンデレに属しているキャラはいます
「さよなら絶望先生」の千里などがそれにあたります
では心理描写はリアルだけど、行動がギャグだったらどうでしょう
スクールデイズのコトノハサマ(言葉様ではない)
などはSDキャラとなってもはやギャグになっています
行動も面白おかしくなっています。こういうのはヤンデレとよべるのでしょうか
私はヤンデレではないようなきがします。
ヤンデレだとしても、世界観とあいません。
逆のことを考えて見ましょう
たとえばツンデレがハードボイルドなアニメででてきたらどうでしょう
ゴルゴ13に登場する金髪の女性がツンデレで釘宮ボイスだったら
考えただけでも違和感があります。
でてきても、演技をしているように見えて、裏があるようにしか見えません
たとえツンデレだとしても、その回は原作ファンには黒歴史となるでしょう
ヤンデレにおいてもリアルな話のなかにギャグを取り入れることになるので
違和感がでるようなきがします
ギャグになった瞬間にそれまでの心理描写が嘘に見えてしまいます
そのため私はギャグとヤンデレは合わないと思います
今回はギャグとヤンデレです。
その11 でもかいたように
ヤンデレにおいては心理描写においてリアリティが求められます
ギャグにするとどうしても意味不明な心理描写になったりします
よってヤンデレではなく電波と呼ばれることが多くなります。
もちろんギャグものでもヤンデレに属しているキャラはいます
「さよなら絶望先生」の千里などがそれにあたります
では心理描写はリアルだけど、行動がギャグだったらどうでしょう
スクールデイズのコトノハサマ(言葉様ではない)
などはSDキャラとなってもはやギャグになっています
行動も面白おかしくなっています。こういうのはヤンデレとよべるのでしょうか
私はヤンデレではないようなきがします。
ヤンデレだとしても、世界観とあいません。
逆のことを考えて見ましょう
たとえばツンデレがハードボイルドなアニメででてきたらどうでしょう
ゴルゴ13に登場する金髪の女性がツンデレで釘宮ボイスだったら
考えただけでも違和感があります。
でてきても、演技をしているように見えて、裏があるようにしか見えません
たとえツンデレだとしても、その回は原作ファンには黒歴史となるでしょう
ヤンデレにおいてもリアルな話のなかにギャグを取り入れることになるので
違和感がでるようなきがします
ギャグになった瞬間にそれまでの心理描写が嘘に見えてしまいます
そのため私はギャグとヤンデレは合わないと思います
Dream PartyでCross Days発表
今日は大阪でDream Partyがありましたが
Cross Daysが正式発表されたようです
主人公が足利先輩の弟の「ゆうき」君ということなどが発表されたのですが
報告者が少ないので、他にどんなことが発表されたのかは
わからず。新キャラの女の子も発表されたようだが
発表されることは以前からうわさになってたので知ってたが
さすがに大阪まで行くわけにもいかないので
報告を聞くだけでガマンした
もともと大阪で発表する予定だったようだしな
スクールデイズとかも最初は大阪で発表だったし
ちなみに今回はタペストリー7万2千円だったようだ
あいかわらずたけぇw
リアリティが求められるヤンデレ
ヤンデレについて考える その11 です
今回はリアリティについてです。
ヤンデレを描く場合、いかにリアルにするかが
重要になってきます。
それとは逆にツンデレの場合、リアリティは必要ありません。逆にいらないともいえる
よく「ツンデレはリアルにいるとひく」
といわれる。ツンデレというキャラは二次元世界の中で
あればいいのですが、現実世界ではありえない。
しかしヤンデレの場合、リアル世界でのほうがストーカーや
愛情のもつれによる殺人などヤンデレの要素が多いために、
二次元で描く場合もそれに近づける必要がある
ここで必要なリアリティは惨劇のシーンではない
むしろ惨劇のシーンは二次元ならではのありえねーよ
というような内容でもよい
必要なリアルさは心理描写である
とくに壊れるまでにいたる心理描写である
壊れてしまうと心の中身は表現しにくいので
それに至る過程で描写が重要になってくる
なぜ壊れたか意味がわからないということではダメである
また見た人が同意できるような内容である場合も多い
つまり、これだと壊れも仕方ないとおもわせる内容が多い。
これは必ずしも必要ではないかもしれないが。
ただ理解できないような心理描写だと、ヤンデレではなく
たんなる電波系に分類されるだろう
今回はリアリティについてです。
ヤンデレを描く場合、いかにリアルにするかが
重要になってきます。
それとは逆にツンデレの場合、リアリティは必要ありません。逆にいらないともいえる
よく「ツンデレはリアルにいるとひく」
といわれる。ツンデレというキャラは二次元世界の中で
あればいいのですが、現実世界ではありえない。
しかしヤンデレの場合、リアル世界でのほうがストーカーや
愛情のもつれによる殺人などヤンデレの要素が多いために、
二次元で描く場合もそれに近づける必要がある
ここで必要なリアリティは惨劇のシーンではない
むしろ惨劇のシーンは二次元ならではのありえねーよ
というような内容でもよい
必要なリアルさは心理描写である
とくに壊れるまでにいたる心理描写である
壊れてしまうと心の中身は表現しにくいので
それに至る過程で描写が重要になってくる
なぜ壊れたか意味がわからないということではダメである
また見た人が同意できるような内容である場合も多い
つまり、これだと壊れも仕方ないとおもわせる内容が多い。
これは必ずしも必要ではないかもしれないが。
ただ理解できないような心理描写だと、ヤンデレではなく
たんなる電波系に分類されるだろう