11w3d | salalaのさらっと!43歳からの初めての育児(現在44歳)

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不妊治療4年、8回目の移植でやっと天使に会えました!令和元年11月産まれの男の子の高齢ママです。
この年になって初めてののことばかり!
産前うつを乗り越えて、育児を楽しんでいます。

2019/5/14(火)

 

更新が遅くなってしまいました。

もう10日も前の話ですが、大学病院産科の初診でした病院

 

初診の手続きに少し時間がかかりましたが、

予約時間には診察に呼ばれスムーズでした。

 

初めての経腹エコーでした。

前回のARTクリニック最終日のエコーから12日。

凄く不安でしたが、わが子は無事でしたラブ

横からみてうつ伏せのような格好でしたが、

元気に心拍を打っていました。

 

経膣エコーでも診てくださりましたが、

その時は仰向けになり、手足をパタパタ動かしていて、

むぉーーーめちゃくちゃ可愛かったですピンクハート

 

とても丁寧に診てくださり、

首の浮腫みもなく、鼻の高さもちゃんとあるようなので、

ダウン症の心配はないかな・・・との診断でした。

 

出生前診断については、あまり乗り気ではない私と、

できればやってほしいという夫でしたが、

今回のエコーで疑わしい点があればやろう、と決めていました。

とりあえず大丈夫そうなので、出生前診断はしないことにしました。

 

あとは十二因子欠乏症によるアスピリンについて。

杉レディースクリニックではアスピリンを35週まで飲むように言われましたが、

やはりほとんどの産婦人科が28週までとしているように、

大学病院でも28週としているようでした。きっとそう言われるような気がしていました。

杉先生には先生なりの自論がおありで、インターネットにも考えを載せていたので、

その記事を印刷して一様持って行ってました。

「大変失礼なんですけど・・・」と言って、一様、その記事をお渡ししたら、

嫌な顔はせずに、大学病院のチームで検討してみる、とおっしゃっていただきました。

 

やはり不育症に関しては日本で杉先生が一番だと思っています。

せっかく診ていただいて、アスピリン35週までと言われたにもかかわらず、

28週でやめて、もしも何かあったら後悔してもしきれないような気がします。

でも大学病院の先生方にも考えはあると思うので、どのような結論になるか、、、

よく話し合いたいと思います。

 

 

そして、検診は今回から1ヶ月に1回になり、今度の検診は6月中旬。

不安やら心配やら。

本日12w6dでもまだつわりの症状もあるので、信じています。

12週に入りそろそろつわりの症状も治まってくるころと言われています。

「つわり いつ終わる」と検索を何回もしながらも、

治まったら治まったで心配になりそうで、、、不安はつきませんあせる