今日は、そらと一緒にかかりつけの病院へ。

いつもの優しい院長先生、宜しくお願いしまぁす。
先月に血液検査は済ませていたので、今日は診察と注射と投薬のみ。
以前から気になっていた、そらの後ろ足の膝関節をご相談。
O脚みたいに歩くのですが、走ったり、日常生活には支障が無かったので、大人になるまで経過観察していました。
小型犬はよく、内側に外れて痛がるようなら、オペをするそうなのですが、ダックスは、外側に外れやすいらしいです。
これは、膝のお皿の受け止める溝が浅い事から起こるそうで、立つのを嫌がったり、ジャンプしなくなったなど、日常生活に変わりが出てきたら、オペを検討するそうですが、
そらは、お皿の位置は正常位置で、ずれても正常位置に戻っているので、経過観察していくことになりました。
なので、ワクチン注射とフィラリア薬を3ヶ月分貰ってきました。
今年はもう蚊を見たんだ、だから4月から飲み初めてくださいね。
との事でした。
ありがとうございました、先生。

ワクチンの証明書と、

フィラリアのお薬と、そのオマケのお散歩バッグ。
毎年、ありがとうございます。

アレルギーも出ず、どや顔のそら。

偉かったね~☺
でも、今日一日は、お淑やかにね、そら。
補足として、誤解のないように。
そらのお膝のずれは、あくまでダックスを含む、小型犬にありがちな症状だそうです。
とくに、そらは2.18キロとカニンヘンの中でも小さい方だと思うので、手足も細く、筋肉も靭帯も細いから、余計なのかもしれないね、との事。
なので、生まれつきとかではなく、成長とともに現れた症状だということです。
今の先生は、先代犬の時に掛かり付けだった病院で、先代犬の子供を納得できないかたちで失って、その後、先代犬の皮膚病でセカンドオピニオンとして診てもらってから、本当に良くしていただいている先生なので、安心してそらを任せられます。
宜しくお願いします、先生。

いつもの優しい院長先生、宜しくお願いしまぁす。
先月に血液検査は済ませていたので、今日は診察と注射と投薬のみ。
以前から気になっていた、そらの後ろ足の膝関節をご相談。
O脚みたいに歩くのですが、走ったり、日常生活には支障が無かったので、大人になるまで経過観察していました。
小型犬はよく、内側に外れて痛がるようなら、オペをするそうなのですが、ダックスは、外側に外れやすいらしいです。
これは、膝のお皿の受け止める溝が浅い事から起こるそうで、立つのを嫌がったり、ジャンプしなくなったなど、日常生活に変わりが出てきたら、オペを検討するそうですが、
そらは、お皿の位置は正常位置で、ずれても正常位置に戻っているので、経過観察していくことになりました。
なので、ワクチン注射とフィラリア薬を3ヶ月分貰ってきました。
今年はもう蚊を見たんだ、だから4月から飲み初めてくださいね。
との事でした。
ありがとうございました、先生。

ワクチンの証明書と、

フィラリアのお薬と、そのオマケのお散歩バッグ。
毎年、ありがとうございます。

アレルギーも出ず、どや顔のそら。

偉かったね~☺
でも、今日一日は、お淑やかにね、そら。
補足として、誤解のないように。
そらのお膝のずれは、あくまでダックスを含む、小型犬にありがちな症状だそうです。
とくに、そらは2.18キロとカニンヘンの中でも小さい方だと思うので、手足も細く、筋肉も靭帯も細いから、余計なのかもしれないね、との事。
なので、生まれつきとかではなく、成長とともに現れた症状だということです。
今の先生は、先代犬の時に掛かり付けだった病院で、先代犬の子供を納得できないかたちで失って、その後、先代犬の皮膚病でセカンドオピニオンとして診てもらってから、本当に良くしていただいている先生なので、安心してそらを任せられます。
宜しくお願いします、先生。