手術の日は、朝9時過ぎに預け、一泊分のご飯を渡し、当日の体調とお散歩やトイレは室内でするか、などを受付で説明し、申し込みの手続きと内金を入れ、先生の診察待ち。

体重測定と、心音を聞いて、手術の流れ、お迎え時間などを聞いて、お願いして私たちは帰宅。

午前中に血液検査などをして、午後から手術でした。

夜6時過ぎに、容態を聞くために電話した所、手術自体は成功だったそうです。
が、身体が小さいのもあるようですが、生まれつき小腸、大腸、子宮が癒着していたそうで、それも一緒に処置してくれたそうです。

すでに麻酔から覚め、ケージで元気にしているとのことを聞き、安心して翌日のお迎えをむかえました。



痛々しい傷跡ですが、あまり気にしていないようで、元気にキャピキャピしているので、保護の為にふわふわの洋服を着せました。



ちなみに、うちに来た頃に着ていた物ですが、まだ着られます。
そういえば、手術の時の体重測定、1.68㎏でした。
そらサイズの服がなかなか無いのが悩みです。

今回の手術で、最後まで残っていた乳歯も抜歯してもらいました。



色々、お疲れ様~、そら。