やっと原作読みました!
やっぱり東野圭吾はいいですね
中学の時から楽しく読ませてもらってます🥰
映画が先で良かったのか、原作を読んでから映画を観ればよかったのか
人それぞれ、ですかね
私は
小説80%
アニメ10%
漫画9%
映画・ドラマ1%(俳優さんたちが演じるやつ)
の人なんで、だいたい小説が先なんですけど、たまーに、アニメや漫画が先なのもあって、それから小説を読むと、
「なるほどねー🧐」
「ここはちょっと違った解釈してたなー」
「ここを端折っちゃダメでしょ」
とか、色々ツッコミを入れるわけですが。
今回もそれと同じのがかなりありましたね
映画の方が場を魅せるというところでは良いところもあり
でも、東野圭吾さんが丁寧に書いていた、神尾武史のダークな人物像を描ききれてなかった気がします
胡散臭さというか。
ここが、1番重要だと思うんですけど、2時間の中じゃやっぱり無理ですよね。
映画じゃなくて、ドラマとかの方が良かったのかも?
それか、映画じゃなくて2時間ドラマとか。
とにかく私の中では、
今回のは【映画じゃなかったかなー】
ってのが、両方を鑑賞した感想です
あとは、神尾武史の髪が、肩までの長さの天然パーマ、ってのが、個人的に萌えた
神尾武史は、最初から福山雅治を意識した人物、ってことは、このあたりの福山雅治でしょー?
このあたりの、福山雅治が1番好きなので
「綺麗」ってのがいちばんしっくりくる表現だった時期
ところで、「アンダルシア」って、福山雅治って、「特別出演」枠で、ほんのちょっとしか出てないのに、なんでトップ画面なんですかね?
まさに1番好きなパーマの頃なので、思わず期待して全部観てしまったじゃないか!
(今見たら、織田裕二に変わって(戻って?)た😭)
福山雅治が、物憂げな感じでよかったのに
ブラックショーマン関係で、特別月間だったのかな?