生活習慣病
アレルギー
遠い昔戦前の頃
上記の人は少なかった
現代人の方が便利で色々進化しているのに…。
間違いなく戦前の方が現代より休日も少なかっただろうし、労働基準法なんてなかったから
労働時間も長かったと思いますが
戦前より前の人達は身体の癒し方を知っていました
小川に足をつけて足の汚れを落としたり
野原に寝転び休憩をしたり
自然からエネルギーをチャージしていました。
そして着るモノも
現代人はナイロン等化学合成した繊維がほとんどで
昔の人は着物を着てましたよね
昔の着物に化学合成された繊維はありません
絹や綿
生きた繊維から出来たモノを身につけていました。
食べ物だってそう
農薬や化学肥料を使わない
根や皮も食べれる野菜
洗い物や洗濯、掃除等も
合成洗剤も使わない
そしてインターネット
昔は有線だったけれど
今は無線
電波やWi-Fiが町中に飛び交い
電磁波が身体の中に流れる微弱な電流を乱れさせています。
誰もが夢みた便利な社会になりました
でも技術の発展により
様々な身体の不調、心の不調が増えてしまいました。
だからこそ身体のケアが必要なのです。
昔は食べ物から天然のマグネシウムを摂取して人は自分の身体の中で水素を作っていました。
そしてテレビや無線も無い時代は
体内電流も乱れませんでした
私達は便利になったけれど大変な代償を受けています。
そして色々な研究が進んでいる今
便利になった代償を化学の発展により見いだされた水素吸入と言う新な健康法で身体の不調の原因の悪玉活性酸素を除去する
なんだかいたちごっこみたいだけど
便利な世の中への進化は止められない