宴が始まって、他愛もないトークをする。
しかし、1時間ほどして、お互い慣れてくると、
自然と向こうからのボディタッチが増えて来た。
足を絡めてきたり、ほっぺにキスをしてきたりと、
さすが、外国人!(人種的な偏見はない)っと感動
した記憶がある。
ちなみに筆者は、女性の経験が無いわけではない。
どちらかと言うと、比較的、遊んできた方だと思
う。
さて、話を戻そうか。
向こうがボディタッチをしてくるならば、こっちも
抵抗するのが、男の性(さが)だ。
胸をツンツン、太ももをスリスリする。
向こうはプロだ。
内心、気持ち悪いと思っていても、嫌な顔ひとつせ
ずに、喜んでいるように見せてくる。
この接客は、フィリピンパブの醍醐味の一つか
もしれない。
続く