「ひとりで学べる算数」で既習範囲の内容を話したら、
「え?なにそれ?そんなのやったことない!」という息子を見て、応用問題より基本が大事だと思い出しました。
(本人が書き込みした本を見せたら、思い出してくれましたが)
しかも、三年生一学期って三桁の足し算引き算のひっさんがある!
昨日の記事の続きですが、方針変更してかけ算パズルの後は中断中のハイレベル幼児けいさん2にでもしようと思います。くりさがりがまだ怪しいので…。
さて、話は少し変わりますが、春休み中に使う教材を用意しています。
すると、春休み前後で終わる教材がいくつか。
一、学習支援サイト 向日葵の2年生漢字
次は、3年生範囲に入りたい。用意していたドリルは、よく見たら書き順が書いてなくて、まだ無理そう。
ぷりんときっずさんの3年生漢字からお借りすることに。
二、毎日のドリル1年生漢字
この後は、進級式の漢字基本トレーニングを使うつもりでした。
ところが、最近ドリルの漢字を何も印刷されていない普通の漢字ノートに書く という学校宿題に苦しんでいるので、ノートに漢字を書いてもらうことにします。
今、学校で使っているのは84字。
3年生になったらもう少しマスが小さくなるだろう、でも十字リーダーは欲しい ということで、91字ノートを用意。
書く内容は、「漢字習熟プリント低学年用」を使います。要するに一年生の漢字、熟語、短文です。
三、BRAINQUEST k
Let's go phonics1を使おうかなと。息子には後半難しいかも?
とりあえずできる範囲で。
教科書ぴったりテストも、二年範囲はそろそろ終わります。
始めたばかりは、一人じゃ全然解けなかったのに、後半は自分の考えを書く部分以外は比較的スムーズにできました。
一年間本当にお世話になりました。
学校での勉強を考えるなら教科書準拠教材が最強だと思います。
こちらは、このまま3年生用を購入してあるので移行します。