



のご紹介です


【シャンプー バー ピンカリシャス】
髪一本一本に輝きと潤いを与えるシャンプー。弱酸性・アミノ酸系洗浄成分で髪を守りながら洗い、水分・皮脂バランスの整った頭皮へ導きます。ピンクグレープフルーツ&バニラの香り。
毎日こんなに暑くて沢山汗をかくと 地肌をガシガシと石鹸で洗いたくなりませんか??
(私だけ…?)
以前は石鹸シャンプーをよく使っていたので、石鹸シャンプーの爽快感をふと思い出しこちらを使い始めました(^^)
箱から出した時は少しフルーティーなココナッツの香りがしましたが 、素焼きのお皿にのせていると使い始め3日ほどで香りはあまり気にならなくなりました。
しっかりと湯洗いをした後、シャンプーバーを頭皮に直接擦りつけます。
その後全体をマッサージするようにしていくと、とてもリッチな泡がモコモコとどんどん出ていきます!
シャンプーバーの魅力はやはり洗浄力とすっきりとした洗い上がりですが、
今までの経験としてさっぱりしすぎて髪の毛が軋んだりゴワゴワ感が出たりと良し悪しがあって当たり前だと思っていました。
ですがこちらは洗い上がりに多少のきしみはありますが、
丁寧に洗い流していくとするんとした手触りの髪の毛になります♪
潤いもしっかり残っているので 髪の毛が少しもったりと重たく感じます。
もう一つ、シャンプーバーの魅力としては余計なものが入っていないところ!
洗浄成分と美容成分をギュッと固めているので 無駄がないところです。
うちの娘は肌が弱いので合わないシャンプーを使うと湿疹が出てしまうので、実は娘のためにシャンプーバーを探していました。
実際こちらを使って娘の肌状態はとてもいいのですがまだ6歳の細い絹のような髪(しかもスーパーロング)だと少し絡まりが気になります。
逆に私の太くて硬いダメージヘアーの方がこちらのシャンプーバーにはぴったりでした!!
シャンプーバーがお好きな方はご存知の方もいるかもしれませんが、以前ラッシュであったトロピカルジャングルという固形コンディショナーに似ているなーという第一印象でした。
が、使用感としてはトロピカルジャングルをさらに上回った保湿力!!
シャンプーを洗い流し水分をきった髪にこちらを丁寧に塗っていきます。
少し揉み込むようにして数分置いた後、洗い流すと つるつるになります。
大抵の固形シャンプーや固形コンディショナーだと この段階でゴワつきを感じることが多いのですが、それは全くありませんでした。



小学1年生の夏休みの宿題の定番といえば朝顔の観察日記を思い浮かべる方が多いかと思います。
入学してから種を植え自分で水やりして育てた朝顔。
夏休み中は親が自宅に持ち帰り、子供が花の観察日記と種の観察日記を書くようにと言われます。
咲いた花は摘み取りジップロックに入れて冷凍保存し、夏休み明けに色水遊びで使うので持って来るように。
ツタもリースなどに使うから良い状態にしておけと。
先生「毎年新1年生が一生懸命育てた種を受継いで代々育てている大切な朝顔ですから
」
との事ですが、
万が一枯らしてしまったら、ホームセンターなどで苗を買って来て植え替えて下さい。とのこと![]()
(代々の引継ぎは…?)
なんか親のやること多くない?
さて娘の朝顔ですが、指定日に取りに行った時には見事に枯れていました![]()
ご存知の方も多いでしょうが、高熱の風邪や熱中症でも熱が続き学校へ行けていない週が2度ほどありました。
その間、咲耶の朝顔は水をもらえていなかったのです。
学校側のルールとして水やりは自分の鉢だけ。
1日2回まで。
私は勝手に長期休みの生徒のはせめて3日に1回くらいでも担任があげてくれているのか、もしくは用務員さんが全体の水撒きなどしているのかと思っていたのですが、今はそういうのないんですかね?
まぁそりゃそれだけ水やりがなかったら娘の朝顔は枯れますわ![]()
しかも花と種の観察日記を書かなきゃいけないのに花なんて絶対咲かなそう…
苗を買ってこようかな?とも思いましたが、種は沢山付いていたし
愛着ある朝顔を抜き、咲耶に急に知らない朝顔の観察しろというのもなかなか酷な話だ。
とりあえず枯れた葉っぱや元気のない弦を取り除くと、上の方に辛うじて緑の芽が覗いている節がいくつかあったので芽吹かせてみよう!と。
【色々ネット情報を読み漁りした事】
①土を増やした
②直射日光が当たらないようにした
(土が熱くなりすぎないように。高層階ではないけど1階よりも太陽に近い分、直接当たると葉がヘナヘナになる)
③水やりを朝一回にした
④夜、部屋の明かりが当たらないようにした
それを繰り返し1週間